今回は手作りサンシェード第2弾!
以前よりカッコよくクールに、そして実用的に! とにかくテキトーに雑に作りました!制作費30円位でしょうか…黒厚紙1枚なので…(^.^)
持ち運びの時インスパの純正バックに折りたたみ入るように工夫しました。そして直ぐに組立てれるように。
めちゃくちゃなこのデタラメ感!かっこいいです。想像通りです!折りたたみの時に厚紙が切れないようにセロファンで雑に補強してます。送信機から外すとコンパクトにピターっとなるような作りです。 上から見たのぞき穴です。メガネのフレームの大きさにカットしてあります。のぞき穴からDJIGOを見ると完璧です。純正バックの発泡スチロールの下に折りたたみ簡単に収納出来ます。
前回作ったサンシェードより少し複雑ですが、より見やすいです。変更点は老眼なので、のぞき穴とタブレットの距離を延長し、サイドからの光が入らないよう、適当に左右の設計が違うほどテキトウに姉歯設計的に雑に塞ぎました。。
これでより一層上手に次回の動画を撮れるような気がしてきました。
タブレットが反射で見れないとやはり良い動画やflightができないですからね^_^
雑に作れる自信のある方は是非つくってみてくださいね。
どうせ山とか海とかで使うし… 誰にも見られないし…万が一見られたとしても…オムツはいた老人でしょうから気にならないし。
さて…今週は晴れたらどこ飛ばしに行こうかな…
僕は飛ばす前々日にバッテリーを充電します。 前々日の意味は前日忙しく充電する暇ないと困るので^^;
そのあとPhantom3とINSPIREのIMU校正とジンバルキャリブレーション。
SDカードの初期化。 DJIGOアプリ下の(Editor)管理で前回の動画全て消します。
その他 一般設定でビデオキャッシュ 全てのビデオキャシュを削除もします。
あとはスマホやタブレットのキャッシュをキラーアプリで全て飛ばし、2度の再起動。
モーターをエアースプレーかけて砂やホコリを飛ばす。ジンバル周りも。
あとは機体の汚れも築いたら掃除します。
あとは現地で飛ばすだけ^_^
必ずコンパスキャリブレーションとって、ホームポイントも自動で更新されましたといわれた後にも 手動でもホームポイントを更新しておきます^^;
その後20秒〜40秒程目の前でホバさせてバッテリーなど温めてからGO!
かなり慎重にやってる方かも。。。
三作目。
これが一番シンプルでよかった。↓










