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読書

~読書とは古人との対話である~

1オーラ=1万
2018年700オーラよりスタート
月間目標は2倍から10倍

MOP=総オーラ
POP=損切に使用したオーラ(減少)
EXP=経験によって得られたオーラ

~小さな目標は大きな目標より優れてるかな?~
楽しさ→学び習得→成長

市場はトレンドを形成するのだという前提を受け入れないので

あれば、これ以上先を読む意味はない。

 

価格はトレンドを形成するという前提から、さらに次のことが

推論される。すなわち、運動中のトレンドは反転するよりも

継続する可能性のほうが高い。

 

この推論は、ニュートンの運動の第一法則の応用である。

 

 

運動の第一法則・・・

すべての物体は、外部から力を加えられない限り、静止している物体は静止状態を続け、運動している物体は等速直線運動を続ける

 

ともかくトレンド追従型の手法はすべて、反転の兆しがみられるまで

はトレンドに乗って動くことを想定する。

 

 

著者

ジョン J・マーフィー 

先物

まっていられず、ペッシーの上をショートして

-30

 

株式

無の掌、本当に何度同じことをしてオーラの減少を

 

-30

たとえば新入社員のほとんどは

「この会社でいい仕事をするぞ」といういい予感を持っています。

 

そのとおりに何年もはたらけば誰もが確実に成長できるでしょう。

ところが現実には会社ではいろいろなことが起こります。

上司の機嫌が悪いこともあれば、望んでいない仕事を

与えられることもありますし、自分の何倍も実力がある社員の姿を

見せつけられたりします。

 

するといい予感に対する疑問が沸き起こり、

だめなのかなあと徐々に予感を信じられなくなってきます。

そして脳のイメージが自分には無理なのかなという悪い予感に

かわっていくのです。

 

本来、人は誰もがいい予感を持っています。

 

それは赤ちゃんをみればわかります。

赤ちゃんが立ち上がるようになるには何度もトライして

失敗することを繰り返します。

それでも赤ちゃんは「立てないかもしれない」という

悪い予感をもつことはありません。

 

何回失敗しようが、「立てる」といういい予感だけで、

圧倒的な行動力を発揮しています。

 

当たり前のことのように思えますが、そもそも立ったことがない

赤ちゃんに立つ根拠があるわけではありません。

未知なることを予感力だけで実現しているのです。

 

人間はもともと誰もが素晴らしい予感力を持っています。

ただ、それを後天な刷り込みによって

封印してしまっているだけなのです。

 

 

著者 西田文郎

 

 

とまらない

 

本日-50オーラ

 

 

資金管理がうまくいかず、

一発をねらっているからだめなのであろう

 

 

なんがかんだいって

敗因はいろいろあって

 

残300オーラほど

 

この先どうなるかただ自分ができることをやるのみである