読書 -10ページ目

読書

~読書とは古人との対話である~

1オーラ=1万
2018年700オーラよりスタート
月間目標は2倍から10倍

MOP=総オーラ
POP=損切に使用したオーラ(減少)
EXP=経験によって得られたオーラ

~小さな目標は大きな目標より優れてるかな?~
楽しさ→学び習得→成長

本日

何もせず持っていただけでよかった

当日の方針も何も決めなかったことが

恐れや執着から早々と手放してしまった代償は大きい

しかしそこから学んだことを生かせれば

その代償もさらなるオーラ増量へとなるのであろう

 

本日 +30

読書ということは、われわれの修養の上では、

比較的たやすい方法だと思うのです。

したがってそれさえできないような人間ではてんで

問題にならないわけです。

つまり真の修養というものは、

単に本を読んだだけでできるものではなくて、書物で読んだところを、
我が身に実行して初めて真の修養となるのです。

それゆえ書物さえ読まないようでは、まったく一歩も踏み出さないのと同じで、それでは全然問題にならないのです。

そこでわれわれとしては、仮に日々善行はできないとしても、せめて書物だけは、毎日多少でも読むように努めねばならぬと思うのです。

ところが食物ですと、一食たべなくてもすぐに体にこたえます。

否、一食どころか、一時間遅れても大不平でしょう。

おそらく諸君も、食堂をあけるのが十分遅れても文句たらたらでしょう。

ところが肝心の心の食物となると、

何日抜けようと、一向平気な人が多いようです。

しかし人間も、読書をしなくなったら、それは死に瀕した病人が、

もはや食欲がなくなったのと同じで、なるほど肉体は生きていても、

精神はすでに死んでいる証拠です。

ところが人々の多くは,この点が分からないようです。

それというのが、人々は、欲をもって心と誤り考えているからでしょう。

だから「お前の心はもう死んでいるぞ」と言われても

「何、そんなことあるか」と一向平気でいるのですが、

心が生きているか死んでいるかは、何よりも心の食物としての読書を欲するか否かによって、知ることができるのです。

これこそ自分の心の死活をはかる、

なによりのバロメーターと言ってよいでしょう。


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一生の羅針盤--「偉人伝記」のすすめ より

 

ついてる仙人の「株式投資」「日経225先物」と「ありがとう」で

幸せになるブログさんのブログより

 

数年前にブログに訪問したときは、あまり分かりませんでしたが

今はなんとなく理解できてきました。

 

読書があらためて大切だと思い感じました。

心の琴線に残る本です。

ついてる仙人さんありがとうございます。

 

目標には程遠かった

 

前半のダークサイドに落ちていた損失がかなりひびいて、

カバーできず

 

5月末 1250オーラ

 

 

以前、三回転ジャンプができないスケート選手と

仕事をしたことがあります。

彼は、いつも、三度目のターンで失敗していました。

私は彼に、三回転ジャンプをする自分を頭の中で描くことが

できるかと尋ねました。

 

最初、彼は頭の中でさえ、三回転ジャンプを

成功させることができませんでした。

私は彼にこのイメージ・トレーニングを、頭の中で

楽にジャンプができるようになるまで続けるように言いました。

 

氷の上で現実に三回転ジャンプを成功さえるには、

まずはうまくジャンプができるというイメージを

心に描けるようになる必要がありました。

楽にジャンプできる自分をイメージできるようになると、

彼は間もなく氷の上でもそれができるようになりました。

 

 

アリ・キエフ博士

 

株の値動きを形成するのは、四十%がマーケット、

三十%が業種、そしてたった三十%が株式そのものだという

こと。

 

スティーブ・コーエン

 

 

著者 ジャック・D・シュワッガー

監訳 増沢浩一

 

 

当日の方針もないまま

つっこみ高いところで損切りしたと思ったら

反転

みているだけの悔しさが残った日でありました

 

一の掌 +20

無の掌 -70

 

本日-50オーラ