本日
何もせず持っていただけでよかった
当日の方針も何も決めなかったことが
恐れや執着から早々と手放してしまった代償は大きい
しかしそこから学んだことを生かせれば
その代償もさらなるオーラ増量へとなるのであろう
本日 +30
本日
何もせず持っていただけでよかった
当日の方針も何も決めなかったことが
恐れや執着から早々と手放してしまった代償は大きい
しかしそこから学んだことを生かせれば
その代償もさらなるオーラ増量へとなるのであろう
本日 +30
読書ということは、われわれの修養の上では、
比較的たやすい方法だと思うのです。
したがってそれさえできないような人間ではてんで
問題にならないわけです。
つまり真の修養というものは、
単に本を読んだだけでできるものではなくて、書物で読んだところを、
我が身に実行して初めて真の修養となるのです。
それゆえ書物さえ読まないようでは、まったく一歩も踏み出さないのと同じで、それでは全然問題にならないのです。
そこでわれわれとしては、仮に日々善行はできないとしても、せめて書物だけは、毎日多少でも読むように努めねばならぬと思うのです。
ところが食物ですと、一食たべなくてもすぐに体にこたえます。
否、一食どころか、一時間遅れても大不平でしょう。
おそらく諸君も、食堂をあけるのが十分遅れても文句たらたらでしょう。
ところが肝心の心の食物となると、
何日抜けようと、一向平気な人が多いようです。
しかし人間も、読書をしなくなったら、それは死に瀕した病人が、
もはや食欲がなくなったのと同じで、なるほど肉体は生きていても、
精神はすでに死んでいる証拠です。
ところが人々の多くは,この点が分からないようです。
それというのが、人々は、欲をもって心と誤り考えているからでしょう。
だから「お前の心はもう死んでいるぞ」と言われても
「何、そんなことあるか」と一向平気でいるのですが、
心が生きているか死んでいるかは、何よりも心の食物としての読書を欲するか否かによって、知ることができるのです。
これこそ自分の心の死活をはかる、
なによりのバロメーターと言ってよいでしょう。
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一生の羅針盤--「偉人伝記」のすすめ より
ついてる仙人の「株式投資」「日経225先物」と「ありがとう」で
幸せになるブログさんのブログより
数年前にブログに訪問したときは、あまり分かりませんでしたが
今はなんとなく理解できてきました。
読書があらためて大切だと思い感じました。
心の琴線に残る本です。
ついてる仙人さんありがとうございます。
目標には程遠かった
前半のダークサイドに落ちていた損失がかなりひびいて、
カバーできず
5月末 1250オーラ
以前、三回転ジャンプができないスケート選手と
仕事をしたことがあります。
彼は、いつも、三度目のターンで失敗していました。
私は彼に、三回転ジャンプをする自分を頭の中で描くことが
できるかと尋ねました。
最初、彼は頭の中でさえ、三回転ジャンプを
成功させることができませんでした。
私は彼にこのイメージ・トレーニングを、頭の中で
楽にジャンプができるようになるまで続けるように言いました。
氷の上で現実に三回転ジャンプを成功さえるには、
まずはうまくジャンプができるというイメージを
心に描けるようになる必要がありました。
楽にジャンプできる自分をイメージできるようになると、
彼は間もなく氷の上でもそれができるようになりました。
アリ・キエフ博士
株の値動きを形成するのは、四十%がマーケット、
三十%が業種、そしてたった三十%が株式そのものだという
こと。
スティーブ・コーエン
著者 ジャック・D・シュワッガー
監訳 増沢浩一
当日の方針もないまま
つっこみ高いところで損切りしたと思ったら
反転
みているだけの悔しさが残った日でありました
一の掌 +20
無の掌 -70
本日-50オーラ