【DIGZ LABO】Co-writing Camp開催!Digzってどんな会社?
こんにちは!
さて突然ですが、私たちDigz, Inc. Group(ディグズ・グループ)は、
皆さんがふと思い出す音楽や、元気になれる音楽、
悲しい時に寄り添ってくれる音楽の、
"一番最初の部分" を生み出し、作り出す、プロデュース集団です。
そんな音楽制作のクリエイター・プロデューサー陣による今回のCo-writing camp
(楽曲制作の集中合宿という言葉にしたら、皆さんに伝わるかと思います。)の模様をお届けしたいと思います!
※思わぬ長文になってしまいましたので、お時間を割けるときにご覧下さい♬
先に、Digzってどんな会社?って思う人も多いかと思うので、
そのご紹介を冒頭でさせていただきますね。
チームの先頭を走るのはもちろん、BOSSの工藤社長ですが、
BOSSはとても足が速いので(笑)、
ぼーっとしてるとあっという間に遠くへ進んでしまうのです。
私たちが生み出す音楽やエンタテインメントは、
まだ誰も見た事が無いものを提供してこそ、だと思うので、
常に先を見据えないといけない。いや、先に行っていないといけない。
「これを用意しました」っていうよりは、
「早くここまでおいでよ!」っていうスタンスの会社だなと思っています。
そんなDigzのBOSSは、Digzの創業当時から一緒に歩んでいるサウンドプロデューサーのSTYと、
アメリカ出張へ行っておりましたので(ほら、ぼーっとしてると日本にいないんですよ。笑)
日本に残るDigzチームでの制作になりましたが、これがまさに「ここまでおいでよ!」な楽曲制作となりました。
というのも、HIRO、Mitsu.J、Amon Hayashi、YADAKO、SHOW、Maozon、Haruka Mizuguchi、Dirty OrangeといったDigzの核となるプロデューサーから気鋭の若手クリエイター総出でおこなったのですが、
Digzが誇れるものはこれまでにないものを生み出すスピードと、豊富なアイデアなんです。
10年目に突入したDigz, Inc. Group(ディグズ・グループ)は、来年2015年に迎える10周年という記念すべき日に、また新しく生まれ変わるでしょう。
「ここまでおいでよ!」と、音楽好きな皆さんをお迎えする準備をしておりますので、ぜひご期待下さい。
さて、前置きが長くなりましたので、写真でコライトキャンプを覗いてみましょう!
▼入り口には、合宿メニュー。

どんな楽曲を制作するかの、詳細が書いてありますが、音楽家は突然良いアイデアが舞い降りてきたら、オーダー内容に沿うことなく自分のみを信じる傾向があります。笑
▼HIROがメロディを生み出しているところ。

すぐに、レコーディング出来るよう、二人の間にはマイクが用意されています。HIROに限らず、Digzプロデューサーは自身がガイドボーカル(仮歌)を歌います。
▼急遽ラウンジをスタジオ環境に。

ハウスエンジニアのGregory Germainがセッティングすると、あっとゆーまにコントロールムールに。
実はMitsu.Jが見ているこのデスクトップは、テレビなのです。笑 写真だと分かりにくいんですが、「デカっ」と思わず声が漏れてしまう、つっこみどころ満載なラウンジスタジオでした。
▼アナログでデジタルな楽曲制作風景。



意見をぶつけあったり、自分に無いアイデアが別のクリエイターから出たり、ジャッジに妥協が無く、制作スピードがあがります。
▼HIRO作詞中。

リビングで宿題をやる子は、集中力が上がり成績が上がるらしいのですが、まさにそれでした。笑
PCで別の仕事をする私が目の前にいるんですけど、黙々と歌詞を書いていて、邪魔をしないように見ていたら、ラウンジスタジオで音を出すからと言われてしまい(笑)、ボーカルブースにクッションを持って行き、ボーカルブースをリビングのようにしていました。
こうやって、最後にはスタジオがリビングのようになっちゃうほどアットホーム空間での
音楽制作は、私も仲間に入りたいくらい楽しそうでした。
Digzはプロデュース集団なので「誰が歌う?」というキーワードは常にありますが、「売れるから作る」んじゃなく、私たちが「ムーブメントを作る」という意識がここにありました。
だから、「ここまでおいでよ!」が、Digzのスタイルだなと思ったわけです。
何度も言っていますが、作り手が楽しい気持ちだったら、それが宿るんです。
「これ、Digzが制作した音楽だったんだ」が、皆さんへのサプライズプレゼントでありたいと思います。
この日生まれた楽曲が、アーティストの方により皆さんの元へ届く頃に、またお知らせします。
長文になりましたが、読んで下さりありがとうございます。
▼おまけ①

ギターの音色に誘われ、キュートな女の子がスタジオにやってきました、YADAKO's ベイビーです。
最終日に行われた試聴会の時に、ビートに合わせて頭を振っていたんですが、(スゴい)
最近の子供たちはダンスミュージック慣れしてます。笑
▼おまけ②

オフィスの臨時託児所で、しばしリラックス中のMItsu.J Baby。みんなでご飯を食べる時間を合わせたので、よりファミリー感が増したのかもしれません♬
::::::::::::::::::::::::::::::
Official Websiteがリニューアルいたしました!
→http://digzinc.com
Digz, Inc. GroupオフィシャルFacebookも更新しています。
コチラ▷https://www.facebook.com/digzincgroup
あとTwitterも。
コチラ▷https://twitter.com/digmee
プロデューサーの最新情報以外にも、
色んなディグズをお届けします。
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さて突然ですが、私たちDigz, Inc. Group(ディグズ・グループ)は、
皆さんがふと思い出す音楽や、元気になれる音楽、
悲しい時に寄り添ってくれる音楽の、
"一番最初の部分" を生み出し、作り出す、プロデュース集団です。
そんな音楽制作のクリエイター・プロデューサー陣による今回のCo-writing camp
(楽曲制作の集中合宿という言葉にしたら、皆さんに伝わるかと思います。)の模様をお届けしたいと思います!
※思わぬ長文になってしまいましたので、お時間を割けるときにご覧下さい♬
先に、Digzってどんな会社?って思う人も多いかと思うので、
そのご紹介を冒頭でさせていただきますね。
チームの先頭を走るのはもちろん、BOSSの工藤社長ですが、
BOSSはとても足が速いので(笑)、
ぼーっとしてるとあっという間に遠くへ進んでしまうのです。
私たちが生み出す音楽やエンタテインメントは、
まだ誰も見た事が無いものを提供してこそ、だと思うので、
常に先を見据えないといけない。いや、先に行っていないといけない。
「これを用意しました」っていうよりは、
「早くここまでおいでよ!」っていうスタンスの会社だなと思っています。
そんなDigzのBOSSは、Digzの創業当時から一緒に歩んでいるサウンドプロデューサーのSTYと、
アメリカ出張へ行っておりましたので(ほら、ぼーっとしてると日本にいないんですよ。笑)
日本に残るDigzチームでの制作になりましたが、これがまさに「ここまでおいでよ!」な楽曲制作となりました。
というのも、HIRO、Mitsu.J、Amon Hayashi、YADAKO、SHOW、Maozon、Haruka Mizuguchi、Dirty OrangeといったDigzの核となるプロデューサーから気鋭の若手クリエイター総出でおこなったのですが、
Digzが誇れるものはこれまでにないものを生み出すスピードと、豊富なアイデアなんです。
10年目に突入したDigz, Inc. Group(ディグズ・グループ)は、来年2015年に迎える10周年という記念すべき日に、また新しく生まれ変わるでしょう。
「ここまでおいでよ!」と、音楽好きな皆さんをお迎えする準備をしておりますので、ぜひご期待下さい。
さて、前置きが長くなりましたので、写真でコライトキャンプを覗いてみましょう!
▼入り口には、合宿メニュー。

どんな楽曲を制作するかの、詳細が書いてありますが、音楽家は突然良いアイデアが舞い降りてきたら、オーダー内容に沿うことなく自分のみを信じる傾向があります。笑
▼HIROがメロディを生み出しているところ。

すぐに、レコーディング出来るよう、二人の間にはマイクが用意されています。HIROに限らず、Digzプロデューサーは自身がガイドボーカル(仮歌)を歌います。
▼急遽ラウンジをスタジオ環境に。

ハウスエンジニアのGregory Germainがセッティングすると、あっとゆーまにコントロールムールに。
実はMitsu.Jが見ているこのデスクトップは、テレビなのです。笑 写真だと分かりにくいんですが、「デカっ」と思わず声が漏れてしまう、つっこみどころ満載なラウンジスタジオでした。
▼アナログでデジタルな楽曲制作風景。



意見をぶつけあったり、自分に無いアイデアが別のクリエイターから出たり、ジャッジに妥協が無く、制作スピードがあがります。
▼HIRO作詞中。

リビングで宿題をやる子は、集中力が上がり成績が上がるらしいのですが、まさにそれでした。笑
PCで別の仕事をする私が目の前にいるんですけど、黙々と歌詞を書いていて、邪魔をしないように見ていたら、ラウンジスタジオで音を出すからと言われてしまい(笑)、ボーカルブースにクッションを持って行き、ボーカルブースをリビングのようにしていました。
こうやって、最後にはスタジオがリビングのようになっちゃうほどアットホーム空間での
音楽制作は、私も仲間に入りたいくらい楽しそうでした。
Digzはプロデュース集団なので「誰が歌う?」というキーワードは常にありますが、「売れるから作る」んじゃなく、私たちが「ムーブメントを作る」という意識がここにありました。
だから、「ここまでおいでよ!」が、Digzのスタイルだなと思ったわけです。
何度も言っていますが、作り手が楽しい気持ちだったら、それが宿るんです。
「これ、Digzが制作した音楽だったんだ」が、皆さんへのサプライズプレゼントでありたいと思います。
この日生まれた楽曲が、アーティストの方により皆さんの元へ届く頃に、またお知らせします。
長文になりましたが、読んで下さりありがとうございます。
▼おまけ①

ギターの音色に誘われ、キュートな女の子がスタジオにやってきました、YADAKO's ベイビーです。
最終日に行われた試聴会の時に、ビートに合わせて頭を振っていたんですが、(スゴい)
最近の子供たちはダンスミュージック慣れしてます。笑
▼おまけ②

オフィスの臨時託児所で、しばしリラックス中のMItsu.J Baby。みんなでご飯を食べる時間を合わせたので、よりファミリー感が増したのかもしれません♬
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Official Websiteがリニューアルいたしました!
→http://digzinc.com
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あとTwitterも。
コチラ▷https://twitter.com/digmee
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