夢を見させる愉快な制作チーム。
HAPPY HALLOWEEN~♬
ディグズは先週コスチューム出社OKの日がありまして
とても陽気なオフィスでした。
当日の全員集合写真はFacebookにもアップしました!
いっぱいイイねがついて嬉しい~です♡いいねぇ~~!!←
本日ドあたまは、そんなオフショットという名の
"Digz ~Halloweeeeeeen~ Collection 2013 "
をお送りします♬



なんて愉快な仲間たち。笑
息抜くところは抜いて、やるときゃやる集団です。
そーゆープロ根性って大事!
*
*
*
さてさて、本日はちょっとプロ根性繋がりで
ちょっと最近思う事なんかを。(長いです。汗)
最近の音楽業界事情なんて大それたことを書くわけじゃないんですが、
00年代後半から10年代にかけてより
90年代の音楽が良かったとか、
K-POPがエンターテイメントな音楽とか
日本はアイドルに偏りすぎてるとか
色々あるし、時代のせいとか言ったらそれで終わりだと思うわけです。
90年代は歌の歌詞に意味があったり、
K-POPは歌のエディットが完璧だったり、
ダンスのキレがハンパ無いとか
そのどれもが人の想いがぎゅーっと入っているような気がします。
アーティストって、もちろん一人で完結する人もいるけど
今ディグズで制作や色々なプロジェクトをみていて思うのは
やっぱ一人じゃ「良いもの」って出来ないんですよね。
それを誰かが時間をつかって聴いてくれたり
お金を払って聴いてくれたりするものだから
自己満足ではダメだと思うわけです。
そーゆー意味では、K-POPグループや90年代は
しっかり制作陣が1つのものに関わっている(いた)
と思うんですね。
今の日本の音楽はみんなが関わっていないと言いたいわけじゃないけど
夢が見えにくいなと思います。
売れることや知られること、流行ることの目的の方がその多くを占めていたら
やっぱりそれが受け手に見えると思うし、
夢があるよな~ってものがエンターテイメントなんじゃないのと思います。
例えばトガリすぎて、初めて聴いた時
「え、この音楽でファンの子たちどーノるの?」って思う音楽も、
ちゃんと合いの手があったりするんだから(※YouTube参照)
新しい音楽を提供することに臆病になったらそこで試合終了ですよ、
って感じです。
制作側が夢を見せようとしないとダメだよねって
そんなことを思うハロウィンの夜です。←関係無いw
だからこそ、ディグズが出来る制作は
強気な音楽が多いような気がします。
そしてこれからもその精神で行きます。笑
*
*
*
そんな強気な音楽のひとつが
昨日発売されたSTYプロデュースの
三代目J Soul Brothersさん"T.T.T. (Top to Toe)"ですよ!
全部聴きたかった人、お待たせっ!
イントロが、良い~です♡
"エッセメローゥ!"
あとはハッシュタグが歌詞になっているってゆーね!
#SOUL #JSB3 #YOLO などなど要チェック☆

三代目J Soul Brothers / 冬物語
ディグズは先週コスチューム出社OKの日がありまして
とても陽気なオフィスでした。
当日の全員集合写真はFacebookにもアップしました!
いっぱいイイねがついて嬉しい~です♡いいねぇ~~!!←
本日ドあたまは、そんなオフショットという名の
"Digz ~Halloweeeeeeen~ Collection 2013 "
をお送りします♬



なんて愉快な仲間たち。笑
息抜くところは抜いて、やるときゃやる集団です。
そーゆープロ根性って大事!
*
*
*
さてさて、本日はちょっとプロ根性繋がりで
ちょっと最近思う事なんかを。(長いです。汗)
最近の音楽業界事情なんて大それたことを書くわけじゃないんですが、
00年代後半から10年代にかけてより
90年代の音楽が良かったとか、
K-POPがエンターテイメントな音楽とか
日本はアイドルに偏りすぎてるとか
色々あるし、時代のせいとか言ったらそれで終わりだと思うわけです。
90年代は歌の歌詞に意味があったり、
K-POPは歌のエディットが完璧だったり、
ダンスのキレがハンパ無いとか
そのどれもが人の想いがぎゅーっと入っているような気がします。
アーティストって、もちろん一人で完結する人もいるけど
今ディグズで制作や色々なプロジェクトをみていて思うのは
やっぱ一人じゃ「良いもの」って出来ないんですよね。
それを誰かが時間をつかって聴いてくれたり
お金を払って聴いてくれたりするものだから
自己満足ではダメだと思うわけです。
そーゆー意味では、K-POPグループや90年代は
しっかり制作陣が1つのものに関わっている(いた)
と思うんですね。
今の日本の音楽はみんなが関わっていないと言いたいわけじゃないけど
夢が見えにくいなと思います。
売れることや知られること、流行ることの目的の方がその多くを占めていたら
やっぱりそれが受け手に見えると思うし、
夢があるよな~ってものがエンターテイメントなんじゃないのと思います。
例えばトガリすぎて、初めて聴いた時
「え、この音楽でファンの子たちどーノるの?」って思う音楽も、
ちゃんと合いの手があったりするんだから(※YouTube参照)
新しい音楽を提供することに臆病になったらそこで試合終了ですよ、
って感じです。
制作側が夢を見せようとしないとダメだよねって
そんなことを思うハロウィンの夜です。←関係無いw
だからこそ、ディグズが出来る制作は
強気な音楽が多いような気がします。
そしてこれからもその精神で行きます。笑
*
*
*
そんな強気な音楽のひとつが
昨日発売されたSTYプロデュースの
三代目J Soul Brothersさん"T.T.T. (Top to Toe)"ですよ!
全部聴きたかった人、お待たせっ!
イントロが、良い~です♡
"エッセメローゥ!"
あとはハッシュタグが歌詞になっているってゆーね!
#SOUL #JSB3 #YOLO などなど要チェック☆

三代目J Soul Brothers / 冬物語