Digz, Inc. Group(ディグズ・グループ) Official blog -115ページ目

STYとHIROがMusicman-NETに掲載されました!!

本当に今週は寒い~~。
寒すぎて、ついにヤツに侵入を許してしまいました。
そう、風邪です。←

市販の薬で治りそうになかったんで、
処方箋欲しさに病院行きました。
今はのどのヤツが流行ってるそうなので皆様も気をつけて。
うがい!手洗い!

さて、そんな本日は、昨日リリースされたCDの他に記事のお話も。

倖田來未さんニューシングル「Dreaming Now!」

MItsu.J書き下ろしの~、とってもくぅちゃんらしいノリノリの1曲♬
グラチャンバレーのテーマソングにもなっているので
きっとたくさんの人に知ってもらえる1曲になるんだろうな~って思っています。ぜひ☆




GENERATIONS from EXILE TRIBEさんファーストアルバム「GENERATIONS」

外国人作家による楽曲提供でデビュー曲”BRAVE IT OUT”が1曲目に収録!
しかも、オリコンデイリー初登場1位を獲得しました~~~!!ワー!ワー!ワー!

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さて、そんな昨日リリースされた「記事」の方ですが。
なんとMusicman-NETさんに、STYHIROのインタビューを掲載していただきました!!

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STYとHIROは、私がディグズに入る前からプロデューサーとして活躍していて、
BOSSと共にディグズをぐんぐん成長させていったふたり。
ってゆーのが私の見解です。笑

基本的にプロデューサーってゆーのは
「ももクロのヒャダイン」、
「Perfume・きゃりーぱみゅぱみゅの中田ヤスタカ」、
「AKBの秋元康」みたいな感じ以外では、一般的にあまり知られない方が多いんだと思います。

でも、欧米では「Lady GagaはRed Oneプロデュースでデビュー」なことが多々あって、
このプロデューサーがプロデュースしてるから買ってみよう、聴いてみよう、どんな音楽なんだろう、って、純粋に興味が沸くんですよね。

それがあまり日本では無いに等しいです。

でも、ディグズが作る音楽は、その「無いに等しい」を「常識」に変えたい気持ちで
音楽制作しているわけなんですけど、
そもそも音楽が好きな方に買ってもらいたい、聴いてもらいたい、こんな音楽なんだってのは
色物じゃなく本当の意味で良い音楽をしっかりプロデュースして提供するべきなんです。

そんなところを少しでも知ってもらえる機会があればいいのにと思って
今回STYとHIROのインタビューをしていただくことになりました~!


STYもHIROも、ふたりとも本チャン(レコーディング時など)以外は
めちゃくちゃおもしろかわいいのですが、←※本ちゃんは厳しめ。アタリマエw
インタビュー中に知る新発見があったりして
色んな意味で原点が見えた気がします。


私の中で、ふたりは似ているようでそうでないふたり。

STYは「自由自在に音を操る」、HIROは「自由奔放に音と遊ぶ」
両者は似ているようで異なる、音との共存体ってゆーイメージを持っています。

今回のインタビューでSTYとHIROを知ってもらえて
これから生み出される彼らの音楽がもっともっとたくさんの人に届くといいな~と
願いながらこのブログを書いています。



さ、本日はそんなふたりの、”私が(プライベートで)いま一番好きな曲”を並べて締めるとしましょうか。笑


STYプロデュース「山下智久 / SING FOR YOU」
あ。ベタですか。笑 言いたいこと言ってるストレートな音楽、好きなんですよね。イントロのピィーッピ!の笛の音が、山手線で聴こえた日にゃ、あ!なんて思っちゃったくらい。笑




HIROプロデュース「倖田來未 / UNIVERSE」
TABOOやないんや~って思いますよね。違うんですよー。笑
Bメロのところがイイんです。ダンスしたくなる曲ですね。(出来ないけどw)




そんなわけで、今後ともDigz, Inc, Groupをよろしくお願いいたします。ペコリ。

今回のMusicman-NETさんのインタビュー記事はこちらから▶時代を切り拓く気鋭のクリエイタープロダクション Digz, Inc. Group プロデューサー STY & HIRO インタビュー