来月からレースやら出張やらで、パタパタですので
今日は月末処理が終わったところで。。。。
髪をバッサリとカットしてきました。
前回から行き始めた美容室ですが、
店長さんが若いおねーさんなんです。
しかもキレイ!
お任せでお願いします~~~
なんて感じで、今回はいつもよりたくさん切ってもらいました。
夏バージョンの田口にご期待ください???
写真は恥ずかしいので、載せないぜ~~~ぇ!
おはようございます。
RIDING SPORTの8月号が昨日発売になりました。
RIDING SPORTの8月号が昨日発売になりました。
今回はデジスパイスの見方の3回目です。
タイヤの使い方について書いてます。
バイクを対象に書いてますが・・・・
クルマでも一緒なんです。
こんな風にタイヤを使えればあなたもプロレーサーです!
って、感じです。
理論が分からないと、データの解析方法も曖昧になって
しまいます。
MSは物理です。
理論を理解してから、サーキットでテストしましょうね~~、
また、ルーキーズCUPの記事も出ています。
子供の進化は凄い!
日に日に進化していくイメージです。
こちらもみなさんの応援をお願いします。
さぁ、早速書店で5冊づつ購入してくださいね。
大人なんだから・・・・立ち読みはNG!
22日、23日の両日で、大先輩の「小田切順之さん」の葬儀が
行われました。
故人の人柄が、みんなを集めてのでしょう。
北海道から九州までラリーやレースの仲間たちもたくさんたくさん駆けつけてくれましたね。
お通夜では焼香待ちの列が、玄関までずらりと。。。。。。
口ぐちに、
「まだ早い・・・」
「そんなに悪いとは・・・」
「これからのラリー界は・・・・」
なんてみんな思うことは一緒です。
まだまだ活躍してもらう必要があった大先輩です。
祭壇はこんな感じでした。
遺影は
いつものADVANのスーツを着て
※写真は大庭先生と組んでた時のようです。
▲のADVANワッペンが懐かしい・・・・
いつものしわくちゃのお茶目な笑い顔で
なんど写真を見ても実感がわきません。
私は両日共に、お顔も見せてもらいました。
なんて声を掛けたらいいのか、わかりませんでした。
安らかな顔をしてましたよ!
もちろん、ADVANスーツが小田切さんの上にかかっていました。
あのスーツは小田切さんの制服兼正装なんだよね。
天国では早速スーツに着替えて、ウロウロしてるんだろな~~~
そんなお通夜の夜は、いつものワインバーで・・・・・
小田切さん壮行会です。
親しい仲間が、小田切さん大好きな赤ワインを飲んで大騒ぎ!
そこら中のテーブルでは、もちろん小田切さん談義。
よくそんなに小田切さんの話だけで、盛り上がれるものだと感心!
それだけ、いろんな逸話を残したんですね。
でもだんだんと酔いが回ってくると、あっちのデーブルで
ガシャン
こっちのテーブルで
ガシャン
どれだけのワインがこぼれたことか??
白のワイシャツが、ピンクやら赤に・・・・
帰りの電車で、きっと周りの乗客は引いていたことでしょう。
でも、そんな大騒ぎが大好きな「おじさん」でした。
許してくれるよね。
いいよね。
お通夜の日だけど。。。。
辛い週末が終わり現実の世界です。
でも、まだまだ実感が湧きません。
電話で
「ユキ、飲みに行くぞ!」
って、掛かってきそうです。。。
あのちょっと甲高い声で。
私たちは絶対小田切さんを忘れることはありませんから、
小田切さんのやり残したことをみんなで、少しづつ受け継いで
やっていくね。
だから安らかに眠ってください。
いろんな思い出をたくさんありがとうございました。
合唱
行われました。
故人の人柄が、みんなを集めてのでしょう。
北海道から九州までラリーやレースの仲間たちもたくさんたくさん駆けつけてくれましたね。
お通夜では焼香待ちの列が、玄関までずらりと。。。。。。
口ぐちに、
「まだ早い・・・」
「そんなに悪いとは・・・」
「これからのラリー界は・・・・」
なんてみんな思うことは一緒です。
まだまだ活躍してもらう必要があった大先輩です。
祭壇はこんな感じでした。
遺影は
いつものADVANのスーツを着て
※写真は大庭先生と組んでた時のようです。
▲のADVANワッペンが懐かしい・・・・
いつものしわくちゃのお茶目な笑い顔で
なんど写真を見ても実感がわきません。
私は両日共に、お顔も見せてもらいました。
なんて声を掛けたらいいのか、わかりませんでした。
安らかな顔をしてましたよ!
もちろん、ADVANスーツが小田切さんの上にかかっていました。
あのスーツは小田切さんの制服兼正装なんだよね。
天国では早速スーツに着替えて、ウロウロしてるんだろな~~~
そんなお通夜の夜は、いつものワインバーで・・・・・
小田切さん壮行会です。
親しい仲間が、小田切さん大好きな赤ワインを飲んで大騒ぎ!
そこら中のテーブルでは、もちろん小田切さん談義。
よくそんなに小田切さんの話だけで、盛り上がれるものだと感心!
それだけ、いろんな逸話を残したんですね。
でもだんだんと酔いが回ってくると、あっちのデーブルで
ガシャン
こっちのテーブルで
ガシャン
どれだけのワインがこぼれたことか??
白のワイシャツが、ピンクやら赤に・・・・
帰りの電車で、きっと周りの乗客は引いていたことでしょう。
でも、そんな大騒ぎが大好きな「おじさん」でした。
許してくれるよね。
いいよね。
お通夜の日だけど。。。。
辛い週末が終わり現実の世界です。
でも、まだまだ実感が湧きません。
電話で
「ユキ、飲みに行くぞ!」
って、掛かってきそうです。。。
あのちょっと甲高い声で。
私たちは絶対小田切さんを忘れることはありませんから、
小田切さんのやり残したことをみんなで、少しづつ受け継いで
やっていくね。
だから安らかに眠ってください。
いろんな思い出をたくさんありがとうございました。
合唱





