★追記 5月12日 暴言アカウントは消えました。

 

暴言アカウントは「苦言勢」と呼ばれていた人達に執拗に絡み

容姿の侮辱、人格否定、危害を加えるといった類のポストを繰り返していました。

 

「苦言勢」という呼称で一括りにされていた人達は

施設が提示したガイドラインを遵守し

「海外からの視聴者がいる事、オランダの保護施設であること」を念頭に置き

日本人だけが日本人のみにしか通用しない言葉や話題で盛り上がらず

アザラシの保護活動や自然環境保護に興味を持った多くの子供達が

楽しくチャットに参加して会話をできるように、と願って

マナー向上を呼びかけています(押し付けでありません、注意喚起です)。

 

けれど、自分達が数ヶ月に渡って自由を謳歌していた人達はこの

「多くの人が参加しやすい、世界的で開かれたチャット欄」にしよう

という呼びかけが気に入らず

かつて自分達がしていた

「日本人にしか通じない単語でチャットを楽しむ」事に固執して、

苦言勢を悪者にして自分達が追い出されたと被害者しぐさをして

「傷つけられた可哀想な私」をアピールしている人もいました。

 

「内輪ノリで雑談」をしてアザラシと関係無い話ばかりをしていたあの頃が

正しいチャット欄であった、と今だに思っている人もいるようです。

悪ノリ(ののちゃん、短歌、和歌、替え歌、ラップ)で自分とお仲間が楽しんでいただけなのに。。。。。

 

暴言アカウントの中の人は明らかに「私物化勢寄り」の方でした。

ほんの一部ですがこの何倍もの「暴言」をポストしていました。

具体的なお名前が挙がっている方が『依頼』して
この暴言アカウントに『私怨』での個人攻撃を委託しているのでしょうか??

この『私怨』とはマナーに関して苦言を呈された事を指します。

一般的な批判や注意であっても

私物化勢側だった人は「暴言」だ!!とよく憤ってるのを見かけました。。。。

「論破野郎、寄ってくる虫」

そんな風に表現してる人も居ましたね。

 

マナーに関する注意喚起をしている苦言勢側の人達と

数ヶ月に渡ってチャット欄を私物化していた人達

本当に口が悪かったのはどちらだったんでしょうか??