5/7紀伊水道でも地震があったようであるが、日本全国の活断層を始めとする自身活動の源が活発化しているような感じである。
グーグル中央構造線地図によると中央構造線に沿った形で地震が発生しているような兆候がある。
明日は今日より絶対HAPPY!!!
中央構造線とは四国を抜け阿蘇山も通過する南北に分断された大断層である。

東日本大地震により、日本全国の地震の源が活性化しているようである。

震災後、この中央構造線の中において四国での微震は不思議なくらい見受けらなかったが、先日終にこの説をうらずける陽に四国でも地震が発生した。

震災による大規模な地殻変動による影響は間違いなく出るだろうと予測はしてしていたが、その通りに進行している。

今後数年から数十年単位で各地で起こる大地震からの歪み、地殻変動により徐々に進行誘発されるのだろうが、予想は常に裏切られ、明日という日に起こる可能性もある。自然は人知の及ばない振る舞いを起こすことは常である。

何れにせよ、日本全土が活動期に入ったという事実は専門家もいっている。

いつ何時に懸念されている地域での大地震が発生しても不思議でない状況であるから、常に腰を据え、
ゆとりを持った危機感を抱いていることが肝要だろう。

気楽にいこう~~~





いい夢を・・・