今日は、暑いのか寒いのか理解に苦しむ一日であった。
朝は月曜日という事もあり、ナマケモノとしてはいそいそと出勤したわけではあるが、通勤途上の服装を見ると・・・あれま~~~、半そで有り、コート着用あり・・・どうなっているんだ・・・
北米あたりであれば、服装なんでもありであるが、均一な教育と均一な季節感の教育をされているはずの日本人が、カクモこのように色々な服装を着用されてしまうと、服装による季節感という例年感じる
四季のデリケートな感覚の欠落を感じるのだ。
という、本日の初っ端の話はさておき、本日は午後から大船・・・キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
大船というと、駅ホームに立ち飲み店が出て、昔はよく立ち飲みで一時間程度景気をつけてから電車に乗った記憶がある。
午後からの打ち合わせはそこそこに、ホームでの立ち飲みでは無く、駅の向かい側にある立ち飲みやさんに久々の寄ったのである。ここの立ち飲みやさんは何が良いかというと、新鮮、おいしい、安い・・・三拍子揃った立ち飲みやの中の立ち飲みやなのであある。
ここは、昼食時のそばやから始めて、そのまま夜まで突入OKのうれしい時間帯があるのだ。
16時ごろ入店、未だ雨のせいかカウンターが一杯な程度である。カウンターしかない店でカウンターが一杯と言うことは満員だろう・・・という声が聞こえてくるが・・・いやいや、そうではないのだこの店は・・・この店のマンインというのは、カウンターを前列にその後ろの三列並ぶ状態をいうのだ。
それほど、毎日来る常連が多いし、久々に楽しみに来る人もいるが、楽しいことに一杯飲むと、すぐ隣の見知らぬ人とも友達になれる、寛容な心の人ばかりが集まる店なのだ。
その上、刺し身は仕入れたて、揚げ物は目の前で揚げる、焼き物も目の前で焼く、時間のかかるもの以外は目の前が信条の店なのだ。混んではいるが、3分で慣れるのだ。3分あれば店の一部として混入できてしまうほど、自然な店なのだ。
と言うことで、3時間(店の常連さんは約2時間を上限としてかえるが)滞在して、お袋の味(私は中南米なので、生まれたての状態で日本につれて来られたから、お袋の味も判らないが、さぞかしこんな味だろうと予測)を味わって大船の駅へ向かった。先日の恵比寿の店とは、格段の満足感の差があった。
・・・昔の大船駅のホームの屋台で飲んだときの事を思い起こしながら、昔の大船駅はおおらかだったな~~~ぜんぜん今と違う、今は、安全、バリアフリー、コンプライアンス等の横文字を並べ立て、旧き良き時代を抹殺しようとしているとしか考えられない。
旧き良き時代よもう一度・・・今の二十代の人には判らないだろうな~~~などと思いつつ、横須賀線でTOKYOへむかうのであった。
ところが、全国で一箇所だけ、JRの名古屋駅のホームには立ち飲みが残っているとの情報を聞いた
ググッテみるとアッタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
店情報: 立ち飲み「どえりゃあ亭」(名古屋駅ホーム)
•店名: 立ち飲み「どえりゃあ亭」
•電話: 052-583-6300
•住所: 450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4
•営業: 11:00-21:00、無休
•場所: JR名古屋駅3・4番線ホーム上
•メモ: 総菜類は冷奴、湯豆腐、枝豆、じゃこおろし、ポテトサラダ、イカ炙り焼き、野菜天つま、オニオンスライス、おでん(コンニャク、大根、厚揚げ、丸天、たまご)(以上各100円)、豚肉生姜焼き、味噌かつ、野菜コロッケ、鶏の唐揚げ、ハムエッグ、子持ちししゃもとピリ辛揚げ、きのこと山菜ずくし、たこわさび、カレーソース、玉子丼の具(以上各200円)、野菜天具(300円)、カツ丼の具(400円)など。御飯類は稲荷寿司(2個)、ライス(以上各100円)、カレーライス、玉子丼(以上各300円)、野菜天丼(400円)、カツカレー、コロッケカレー、カツ丼(以上各500円)など。麺類はきしめん・そばともにかけ(200円)、野菜天、山菜、月見、冷やしおろし(以上各300円)、カレー(400円)など。「ランチセット」として好きな食事メニュー(麺類や揚げ物)にプラス100円で目玉焼き・生卵・ミニ冷奴いずれか1品と小ライスが付く。生ビール(マグナムドライ、300円)、日本酒(男山、200円)、甲類焼酎「大樹氷」(湯、水、ウーロン茶、ロック各200円)、芋焼酎「黒丸」(湯、水、ウーロン茶、ロック各300円)、梅サワー、ライムサワー、レモンサワー(各200円)、ウイスキー「ホワイト」(湯、水、ロック、ハイボール、各200円)、ウーロン茶(100円)など。(2007年3月調べ)
なんと安いのだ、常連さんで名古屋駅をつかわない通勤者でも入場券を買って、2時間の有効時間をホームでのんでいく人が多いようである。
日本人は、自分が育った環境が好きなのだ。特に昔の味、郷愁をそそるところは、お袋に会える気がするのだ。・・・アイリーン・・・私をメキシコの樹上で生んでくれた母親の名前です。三つ指ナマケモノではメキシコで働き者で有名だったそうです。お母さんの毛づくろい、体臭、しぐさ・・・もういまでは思い出だけになってしまったが・・・今でも私の心の中で生きている・・・永遠に・・・
飲むのは、過去に戻りたいから・・・会社は不満なし、給料不満なし、あるのはもっと早くから過去に浸るじかんを与えて欲しし事だけなの・・・^^^なんか、歌の歌詞を書いている気になってキタ^^まずい。
ということでホーム上の立ち飲みというテーマから発散してしまった気がする。立ち飲みは地方、国外から集うところまできている。しかし哀愁が漂う・・・演歌の世界かというと、タンゴだったり、ラテンだったり、ロックだったり国際色豊かである。たまに英語圏のお兄ちゃんが紛れ込んでくるとすぐに人気者になってしまう。
この続きは又の機会にして、ここでは関係ないCCRを聞いてもらいましょう。
単調なリズムと自然と同化しながら自分の意思を持って暮らしている人々の唄です。
BYE~~~BYE~~~
朝は月曜日という事もあり、ナマケモノとしてはいそいそと出勤したわけではあるが、通勤途上の服装を見ると・・・あれま~~~、半そで有り、コート着用あり・・・どうなっているんだ・・・
北米あたりであれば、服装なんでもありであるが、均一な教育と均一な季節感の教育をされているはずの日本人が、カクモこのように色々な服装を着用されてしまうと、服装による季節感という例年感じる
四季のデリケートな感覚の欠落を感じるのだ。
という、本日の初っ端の話はさておき、本日は午後から大船・・・キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
大船というと、駅ホームに立ち飲み店が出て、昔はよく立ち飲みで一時間程度景気をつけてから電車に乗った記憶がある。
午後からの打ち合わせはそこそこに、ホームでの立ち飲みでは無く、駅の向かい側にある立ち飲みやさんに久々の寄ったのである。ここの立ち飲みやさんは何が良いかというと、新鮮、おいしい、安い・・・三拍子揃った立ち飲みやの中の立ち飲みやなのであある。
ここは、昼食時のそばやから始めて、そのまま夜まで突入OKのうれしい時間帯があるのだ。
16時ごろ入店、未だ雨のせいかカウンターが一杯な程度である。カウンターしかない店でカウンターが一杯と言うことは満員だろう・・・という声が聞こえてくるが・・・いやいや、そうではないのだこの店は・・・この店のマンインというのは、カウンターを前列にその後ろの三列並ぶ状態をいうのだ。
それほど、毎日来る常連が多いし、久々に楽しみに来る人もいるが、楽しいことに一杯飲むと、すぐ隣の見知らぬ人とも友達になれる、寛容な心の人ばかりが集まる店なのだ。
その上、刺し身は仕入れたて、揚げ物は目の前で揚げる、焼き物も目の前で焼く、時間のかかるもの以外は目の前が信条の店なのだ。混んではいるが、3分で慣れるのだ。3分あれば店の一部として混入できてしまうほど、自然な店なのだ。
と言うことで、3時間(店の常連さんは約2時間を上限としてかえるが)滞在して、お袋の味(私は中南米なので、生まれたての状態で日本につれて来られたから、お袋の味も判らないが、さぞかしこんな味だろうと予測)を味わって大船の駅へ向かった。先日の恵比寿の店とは、格段の満足感の差があった。
・・・昔の大船駅のホームの屋台で飲んだときの事を思い起こしながら、昔の大船駅はおおらかだったな~~~ぜんぜん今と違う、今は、安全、バリアフリー、コンプライアンス等の横文字を並べ立て、旧き良き時代を抹殺しようとしているとしか考えられない。
旧き良き時代よもう一度・・・今の二十代の人には判らないだろうな~~~などと思いつつ、横須賀線でTOKYOへむかうのであった。
ところが、全国で一箇所だけ、JRの名古屋駅のホームには立ち飲みが残っているとの情報を聞いた
ググッテみるとアッタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
店情報: 立ち飲み「どえりゃあ亭」(名古屋駅ホーム)
•店名: 立ち飲み「どえりゃあ亭」
•電話: 052-583-6300
•住所: 450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4
•営業: 11:00-21:00、無休
•場所: JR名古屋駅3・4番線ホーム上
•メモ: 総菜類は冷奴、湯豆腐、枝豆、じゃこおろし、ポテトサラダ、イカ炙り焼き、野菜天つま、オニオンスライス、おでん(コンニャク、大根、厚揚げ、丸天、たまご)(以上各100円)、豚肉生姜焼き、味噌かつ、野菜コロッケ、鶏の唐揚げ、ハムエッグ、子持ちししゃもとピリ辛揚げ、きのこと山菜ずくし、たこわさび、カレーソース、玉子丼の具(以上各200円)、野菜天具(300円)、カツ丼の具(400円)など。御飯類は稲荷寿司(2個)、ライス(以上各100円)、カレーライス、玉子丼(以上各300円)、野菜天丼(400円)、カツカレー、コロッケカレー、カツ丼(以上各500円)など。麺類はきしめん・そばともにかけ(200円)、野菜天、山菜、月見、冷やしおろし(以上各300円)、カレー(400円)など。「ランチセット」として好きな食事メニュー(麺類や揚げ物)にプラス100円で目玉焼き・生卵・ミニ冷奴いずれか1品と小ライスが付く。生ビール(マグナムドライ、300円)、日本酒(男山、200円)、甲類焼酎「大樹氷」(湯、水、ウーロン茶、ロック各200円)、芋焼酎「黒丸」(湯、水、ウーロン茶、ロック各300円)、梅サワー、ライムサワー、レモンサワー(各200円)、ウイスキー「ホワイト」(湯、水、ロック、ハイボール、各200円)、ウーロン茶(100円)など。(2007年3月調べ)
なんと安いのだ、常連さんで名古屋駅をつかわない通勤者でも入場券を買って、2時間の有効時間をホームでのんでいく人が多いようである。
日本人は、自分が育った環境が好きなのだ。特に昔の味、郷愁をそそるところは、お袋に会える気がするのだ。・・・アイリーン・・・私をメキシコの樹上で生んでくれた母親の名前です。三つ指ナマケモノではメキシコで働き者で有名だったそうです。お母さんの毛づくろい、体臭、しぐさ・・・もういまでは思い出だけになってしまったが・・・今でも私の心の中で生きている・・・永遠に・・・
飲むのは、過去に戻りたいから・・・会社は不満なし、給料不満なし、あるのはもっと早くから過去に浸るじかんを与えて欲しし事だけなの・・・^^^なんか、歌の歌詞を書いている気になってキタ^^まずい。
ということでホーム上の立ち飲みというテーマから発散してしまった気がする。立ち飲みは地方、国外から集うところまできている。しかし哀愁が漂う・・・演歌の世界かというと、タンゴだったり、ラテンだったり、ロックだったり国際色豊かである。たまに英語圏のお兄ちゃんが紛れ込んでくるとすぐに人気者になってしまう。
この続きは又の機会にして、ここでは関係ないCCRを聞いてもらいましょう。
単調なリズムと自然と同化しながら自分の意思を持って暮らしている人々の唄です。
BYE~~~BYE~~~