本日は16:30開始・・・健康的に19:00終了。

話題は、生ビールの大、中、小の量の規定はあるのか???

これは、会社で一時間ググッてみたが、どこのページにも規定が無い。

ということは、生ビールを商品として出している店の一存で表示と量が決められている、ということである。

発端は恵比寿の店のナマビールのチッコイジョッキである。

生ビールのジョッキであれば、少なくとも350mlは欲しいところであったが、いままで見たことも無いほどの大きさで、250ml程度のミニチュアであった。

ウイスキーであれば、ミニチュアボトルは誰もが知るところであるが、ビールのミニチュアジョッキというのは聞いたことも無いし、見たことも無い。

話のネタとしては、上々なシチュエーションであったが、のど越しの刺激を求めているカバにはちょいと厳しい経験であり、認めることの出来ない体験であった。

これが、コップであれば納得はいったが、立派な取っ手のついた厚手だけは一丁前のガラスのジョッキであったから始末が悪いのである。

ニューTOKIOとかASAHIの店だと中ジョッキでも普通の店の大クラスの大きさは十分あるのだが、お初の店であれば、最初に出会うビールのジョッキがその店の第一印象を決定してしまうのだ。

しかし、その店ではその他のサービスを得られたので納得したのであるが・・・

・・・のどの渇いたカバには大ジョッキを出してくれ・・・(^O^)/

・・・といった他愛も無いことを延々と論議するのがのん兵衛なのである。

しまいには、同じことをエンドレステープの如く何回も繰り返し、果ては次の日になったら、昨日は何の話をしたかな~~~などと記憶にございません・・・の世界となる。

昔は毎日がそんな風に過ぎていって、毎日が二日酔い?三日酔い?・・・の世界であったが、さすがに
最近はサルよりは利口になってきており、次の日のシナリオを考えながら飲むことが出来るようになった・・・進歩・・・

生ビールの量の話からそれてしまったが、世の中には表示の規定が存在しないものが沢山あるようだ。

規定が存在しなければ、不当表示にもあたらないのであろうが、のん兵衛は、酒には執念深いから店側は注意すべきである。注意を怠ると、僕チンみたいな良い(酔い)お客を逃してしまうことになる。

・・・なんだと、お前みたいな奴はお断りだと・・・\(*`∧´)/

・・・納得・・・僕チンも店主であれば、自分みたいな客が一番大嫌いである。(・・。)ゞ

本日は、知っている店であったから安心して飲むことが出来た(=⌒▽⌒=)

ここで、本日のユツベを張ろうとしたが・・・何をはろうか・・・

ちょと古いが・・・


もう一丁


BYE~~~