今北区・・・

本日は不毛な会議に拘束され、会議終了が18:10なんということだ・・・。
皆、飲み友達が帰ってしまっているではないか・・・
別の会社の同士にTELするが・・・皆STASRTが早~~~。

なんと言う事だ、不祥小生が筆頭を切って始めたサボリーマンクラブに置いていかれている寂寥感!!!

皆~~~俺が帰るまで、酒に口をつけるな・・・怒怒怒・・・ドドド・・・

自称ナマケモノのな名前にキズがついた今日一日でした。

明日こそ、本日のリベンジ・・・サボリーマンをするぞ~~~と思いつつ某所で一杯、一人でのみつつ
誓いの魔球をするのでありました。

ということで、アナログTVの某国営放送を見ていたら、今年の猛暑は、ナンタラカンタラ~~~
エルニーニョ、ラニーニャにも関係します・・・う~~~んラニーニャ、エルニーニョどこかで聞いた
ことあるが、~~~調査~~~


”エルニーニョ現象(スペイン語:El Niño)とは、東太平洋の赤道付近(ガラパゴス諸島付近、あるいはペルー沖とされることが多い)で海水温が上昇する現象。

エルニーニョ現象(スペイン語:El Niño)はスペイン語で「男の子」の意味である。「エルニーニョ(El Niño)」というのはもともと、南米のペルーとエクアドルの間に位置するグアヤキル湾やその近海の太平洋東部で、毎年12月頃に発生する海水温の上昇現象を指していた。これは南東貿易風の弱化に対応して現れる暖流(エルニーニョ海流)によって発生する。地元の漁業民の間では、この時期がちょうどクリスマスの頃であることから、スペイン語でイエス・キリストを指す(と同時に「男の子」を意味する)「エルニーニョ(El Niño)」と呼んだ。”

”ラニーニャ現象(スペイン語:La Niña)は、エルニーニョ現象と逆に東太平洋の赤道付近で海水の温度が低下する現象。

ラニーニャはスペイン語で「女の子」の意味である。「エルニーニョ(El Niño)」の反対ということで「アンチエルニーニョ(Anti-El Niño)」と呼ばれていたこともあるが「反キリスト者」の意味にもとれるため、男の子の反対で「女の子(La Niña)」と呼ばれるようになった。”

とある。

僕チンが記憶している限り、エルニーニョは、天使 の意味もあったな~~~と思い天子の性別について
調べてみた。


YAHOO知恵袋の”ベストアンサーに選ばれた回答”◎◎さん

元来、天使(悪魔も)は両性具有であり男女の性別はないはずです。
しかしながら、ガブリエルだけは女性かもしれない、と言われています。
「神の玉座の左側に立つ(もしくは座す)」というのも根拠の1つですが、聖書の翻訳者の聖ヒエロニムスに曰く、
聖母マリアの受胎告知の際に当初マリアが驚き恐れていたのを、ガブリエルが同姓である、と緊張を解いたという逸話が残されています。

その他コーランにも性別は明示されていないらしい~~~

と言う事で本日の結論”天使には性が無い”裏返せば”両性具備”との結論に相成ったわけであります~~~。

異論のある方も多数いらっしゃると思われますが~~~シャレと言う事で・・・ゴメンチャイ・・・

フンパツして、天使ものTUBE・・・



天使の歌声~~~スーザン↓
http://www.youtube.com/watch?v=hZTmbmvYSm0

BYE~~~