ただの ひとりごと
高校野球三重県大会決勝で、母校のいなべ総合学園は敗退しました。
敗れはしたけれど、素直に「すごいな」とおもいます。
甲子園に出場するための、血のにじむような練習の日々。容易に想像がつきます。
それでも、あきらめず、努力したからこそ、予選とはいえそのグラウンドに立てるのです。
本日、八耐に行きました。
はたから見たら、ただただ華やかな舞台に見えるでしょう。
でも、その舞台に立つには「ライダー」も「モデル」もそうなりたいという気持ちだけではなれないのだと、感じたような気がします。
尋常ならざる努力をし、幾重にも連なる山を乗り越えてその舞台に立つことを許されるのでしょう。
そう考えたとき、自分はどうなんだろう・・・・・・と。
いろいろと力をもらった一日でした(^o^)