『キャップも、いま流行のスクリュー式ではなく、
昔ながらの「ふた」です。
親指で、グイグイって開けるやつです。
わたし、ワインもそうなんだけど、
最近のスクリューものは、どうも好きになれない。
ワインはコルク、日本酒はフタです。』
と、前回の「駿州中屋」の記事に書いたけど、
間違いでした。
フタのお酒はこちらでした。
だから、「駿州中屋」の記事のキャップの話題は削除して、
こちらに移動しました。
ちょっと話題を先走ってウソネタ書いてしまいましたわ。
「駿州中屋」さん、ごめんなさい。
で、「駿州中屋」をグビッと飲み干してしまったので、
お次はこれ、「奥の松」
昔ながらの「ふた」です。
親指で、グイグイって開けるやつです。
わたし、ワインもそうなんだけど、
最近のスクリューものは、どうも好きになれない。
ワインはコルク、日本酒はフタです。』
と、前回の「駿州中屋」の記事に書いたけど、
間違いでした。
フタのお酒はこちらでした。
だから、「駿州中屋」の記事のキャップの話題は削除して、
こちらに移動しました。
ちょっと話題を先走ってウソネタ書いてしまいましたわ。
「駿州中屋」さん、ごめんなさい。
で、「駿州中屋」をグビッと飲み干してしまったので、
お次はこれ、「奥の松」

福島は二本松のお酒ですよ。
なんとコンビニで見つけました。
迷わず即買いでした。
福島の定番の日本酒で、
福島に訪れたら必ず飲み干します。
震災があったからとか、そういう感情抜きにして、
福島は大好きなところ。
もう震災の起こるずっと前から、
年に1度は訪れるところ。
だから、あの震災という現実は本当に辛かった。
福島には美味しい日本酒がたくさん。
この「奥の松」のほかに、
「飛露喜」、「末廣」、「栄川」、「奈良萬」、「花春」・・・
挙げだしたらキリがない。
だから、なんとしても復興してもらわないといけません。
「にしんの山椒漬け」をかじりながら、
「こづゆ」をすすりながら、
「馬刺し」にとろけながら、
長ネギの箸で「高遠そば」を吸い込みながら、
いや~、たまらんですね、福島の地酒は。
ことしも8月には福島へ。
デジタル音響機器と格闘した日の夜には、
福島の地酒が待っている!
