日本のとある都市に、


国家間の友好親善大使として、インファント島から小美人が訪れた。



小美人「ドゥンガカサンクヤン、インドムゥ、ハンバーハンバー」
(訳:日本のハンバーグはインドよりドゥンガです・・・ドゥンガ=意味不明)

しかし、日本政府は小美人の二人に対し、即時帰国を通達。
日本政府「日本は大変危険な国です、一刻も早くお逃げください。」

小美人「ルストァウィラーダァン、ドンチュカナーン?」
(訳:モスラに留守番させてはるばるやって来たのに、どっちよっかな~?)

と、二人がノンキに帰国をためらっていたその時、


二人の頭上に、放射能が降り注いだのだった。


終り。