デジタル世界に生きるメモ -4ページ目

デジタル世界に生きるメモ

なるほどなーと思ったインターネットのことや音楽のことや趣味全般について、メモ的に書いているブログ。

結論:USBメモリのファイルフォーマット形式をFAT32からNTFSへ変えればOK!

 

結論の手前:ReadyBoostでメモリ不足を補おうとしたのに、なんか知らんが4GBまでしかReadyしてくれない。。せっかくUSBメモリは16GBなのになんなんだよ、もう!

 

結論の手前の手前:Windows10で64bitマシンだから快適なはずだ、と思ったけど安くPCを入手したのでメモリの実装が2GB。こりゃ遅いわけだ。ただ、増設するのも金かかるしどうしたものか。あ、手元に使っていないUSBメモリがある。たしかReadyBoostという機能を使えばUSBメモリをRAM代わりに使えたはず!

 

 

 

After結論:でもなんか、あんまり変わんないな。16GBのUSBメモリをすべてReadyBoostにあてたんだけどな。

 

After結論2:やっぱりCPUが良くないといかんね。Celeronじゃ限界がある。仕事でCore i7のマシンを使うことになったけど全然違うもんね。

2015年に続いて、また書きます。

3年ぶりにやってるわけではなく、3年ぶりにブログに書いてるだけです。毎年やってます。
そう、賞味期限祭りの季節です。

今年は麺が多く残っていたお陰で食べきれませんでした。主食だらけというのも辛いものですね。

特に写真を撮ってるわけではないので、箇条書きで残します。

・シュウマイ(2018.3)
・コチュジャン(2017.2)
・パスタ(2017.11)
・かじめん(2017.11)
・うどん(2017.11)
・ナポリタン(2017.2)→焼きそばみたいな作り方するナポリタン
・卵(2018.4)
・豆腐(2018.4)
・麻婆豆腐の素(2016.11)
・カニ缶(2017.7)
・シーチキン(2017.2)

他にもいろいろありましたが、乾麺は多少長持ちするだろうということでストックに戻しておきました。

来年の楽しみにしておきたいと思います。


Ubuntuマシンをセットアップしています。

 

まずキーボードが思ったとおりにならないという事象を早速解決できたので記録しておきたいと思います。

設定内容は画面の通り。

 

 

使用する入力ソースに

・Mozc(Fcitx)

・日本語

を選択します。

これで普段見慣れたキーボード配列になります。

 

最初、ここを日本語と英語にしてましたが、そうすると日本語入力はできないです。

Mozc(Fcitx)と英語にすると、日本語入力(ローマ字入力)できますが、@とか「」とかの位置がずれてしまいます。これは英語キーボードの配列で日本語入力している状態のようですね。

なので、Mozc(Fcitx)と日本語で解決しました。

 

また、入力切替は当初「Super(Windowsボタン)+Space」となっており、半角・全角ボタンを押すと「`」が表示されました。

これも「次のソースへ切り替え」のところで半角・全角ボタンを押すことで、設定ができます。

 

ようやく入力がいつもどおりになりました。ありがとうございました。ごきげんよう。良い週末を。