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お笑い不動産屋DENJA藤原 起業支援ブログ

普段はお笑い不動産屋ですが様々なコミュニティを通じて色んな人と出会っていく中で「応援したい、僕の力は応援に使おう」となってきました。そこからの、起業支援を進めます。そのブログです。少しでも為になれば幸いです。

令和2年5月29日 DENJA個人事業研究所 航海日誌 (020)

 

 

おはようございもす。

 

 

チラシとネットと言うくくりをそろそろやめても良いんじゃないか?という意見のDENJA藤原です。

 

「チラシ」マーケティングとか

 

「インターネット」マーケティングとか

 

「インスタ」マーケティングとか

 

媒体+マーケティング

 

ってめっちゃ多いよね。勉強会10万円とかあほちゃう?とか思ってしまいます。ネットで検索すれば出てくるレベルをネタに

 

「インスタで〇〇をするだけで500万円稼げます」

 

とか。(絶対お金の使い方間違っているよ。)

 

それって、単純に

 

「新しいもの」+マーケティング

 

として、カモっているだけで、テレビのワイドショーと何ら変わり無いよねと思います。

 

やはり

 

「情報をお届けする」と考えると

 

口コミであろうと、チラシであろうと、ネットであろうと同じなんだよね。

 

 

「やってみて失敗する」

 

 

ということで、今日も朝からブリブリの藤原です。

 

 

さて、

 

 

価値が無いことに価値をもたせる手法は数ありますが、価値があるか無いかははっきり区別できます。

 

 

価値がない「ネットで調べたら誰でもできること」

価値がある「個別具体的ストーリー」

 

ということです。

 

つまり、「インスタで写真をアップする方法」には、価値はないですが、

 

「インスタであなたのスマホで写真をアップする方法」になると、俄然価値が増すわけです。

 

個別>一般

 

という図式で情報に価値が生まれます。

 

 

とまぁ、

 

 

そんなこんなで

 

 

昨日、川島さんプロデュースの打ち合わせがありました。

 

「ヤッテミ」というシステムを使っての販売方法です。

 

これは、すげーシステム屋さんの「オワシス」さんの提供する決済機能付きブランディングシステムです。

 

ユーワードの会員でもある川島さん、実は、

 

あの上場企業の社長や、歴代総理大臣政治相談を受けていた「平成」元号の名付け親「安固正篤(やすおかまさひろ)」(あの、平成おじさんじゃないよ)先生のお弟子さんが運営する「関西師友会」という、戦後の日本を牽引してきた勉強会の「講師」を勤めていたんです!

 

そんなすごい人だなんて初耳!

 

めっちゃ知っているわけだ。

 

で、これから、その「人間学」を売り出しましょうということで、初顔合わせ。

 

とう言うことで、

 

今後、この川島さんの「個別具体的」プロデュース経過報告は、オンラインサロンで物語として楽しめるようにしていこうと思います。

 

オンラインサロン無料だけど、実験していかないとね。

 

はい。

 

ということで、公開はここまで、川島さんプロジェクトは、オンラインサロンで(今なら無料)

 

 

https://www.facebook.com/groups/2544630982446753

 

 

ではまた!

 

 

▼工夫する不動産屋

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▼参加無料で、「いろいろプロジェクト個別具体的進行状況たのしめる」オンラインサロンはこちら

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カタカナは外来語か問題


今日、ネットで色々見ていると、在日スウェーデン人の方が、日本語のカタカナについてコメントしてたので、気になってみてみました。


おはようございもす。


昨日、久しぶりにチラシを撒きに行って夜中2時間枚方市をさまよった工夫する不動産屋株式会社KUFU(クーフー)の藤原です。



さて、


冒頭のカタカナの話ですが、その彼女漫画を描いているそうですが、


最初、カタカナは外来語に使うを教えられていたのですが、


そのほかにも


「ダメ!」とかの

「強く言いたい」場合


「ゴキブリ」などの

「嫌いなもの」に使うとか


「ドン」とかの

「擬音」にも使うとか


もはや外来語関係無くね?


と言うレベルまで来ていると言うことを書いていました。


改めて、日本語のカタカナを観察すると、面白いなぁと感じ、


オレ論


展開していきたいと思います。


自分的には、カタカナは、


「表現手法」


だと思っています。


カタカナに限らず、日本語には


漢字、平仮名、カタカナ、アルファベットと四種の文字を使い分けます。


アルファベットは日本語かどうかはさておき、


4種を使い分けするには


4種のイメージを掴んでいるのだと思います。


漢字は、博識のイメージ


平仮名は、柔らかなイメージ


カタカナは、なんだか耳慣れない「音」の表現


そんな感じがします。


つまり、


賢そうな表現したければ、漢字を使用して、


平易、誰でも読める、あるいは、まるみを帯びた表現にしたいときは、平仮名


「音」感出したいときは、カタカナをしている訳ですね。


表現したい事がある場合の、表現ツールな訳ですね。


ただ、これは、「今」の僕らの常識というものが前提になっているので、


時代時代で変化するという部分もあります。


ということは、


平仮名、カタカナ、漢字を使いこなそうと思えば、


時代の日本


を知る必要があるそして、各文字の発しているイメージを使う、


また、「平仮名は小学生の時に使う」イコール「簡単な」というイメージ



複雑に組み合わせて


コミュニケーションツールとして使用しているんだなぁと思う訳です。


面白いですよね。


文字を変化させる事で「違い」を表す。


モジヲヘンカサセルコトデチガイヲアラワス。


なかなか興味深い話です。


外人絶対理解できないよね()


ではまた。




このコンテンツは、

不動産、売る話、買う話、貸す話、借りる話でおなじみの

工夫する不動産株式会社KUFUの提供でお送りしました。


工夫する不動産屋

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令和2年5月27日 DENJA個人事業研究所 航海日誌 (018)

 

 

おはようございもす。

 

 

最近、イラストを書くのが楽しくなったので、不動産のチラシも手書きで書いてみようと思い立ち、案外うまくできたと自画自賛したので、手書きチラシ書きますのメニューも含め用かと検討している、DENJA藤原こと「お前は何をやってもできる奴」です。

 

ちなみにチラシ配布も自分でやります。反響に期待。

 

さて、

 

今日は、HPを活用した導線について少し。

 

メニューが決まり、それを売って行くという段になって、いざ、どうしよう。となるわけですが、

 

その時に使えるのは、

 

PR(プロモーション)ページ

説明・価格ページ

申し込みページ

 

この3ページが必須になります。

 

この3つをうまく誘導できれば、上手に繋がります。

 

以前のブログで人間の購買活動には、「認知」「興味」「検討」「購買」のプロセスがあるぜ。

 

という話をしました。それをこのページに当てはめてみるとこうなります。

 

モデルでいうと

PRみて「認知・興味」させる

説明見て「検討」させる

申し込み「購買」させる

 

というステップになります。

もし、ご存知無い方は、以前のブログを参考にしてください。

 

今朝、このブログを書きながら、殺陣道さんのLINEグループがシンクロして、ちょうどその話になったので、瞬時にコメントできました(笑)

 

 

PRとは、

 

つまり、知ってもらうわけでなんですよね。ですよね。マスにアピールになっちゃうんですが、まぁ仕方ありません。

 

ここに載せる動画は、

 

例えば、「侍体験」だとすると、

 

「体験自体の説明」よりも

「体験後のお客さんの顔」の方がアピールに向いているんですね。

 

「楽しかった〜」

「勉強になった〜」

「刺激的〜」

 

という感じで、

 

で、

 

相手が「なにそれ〜?面白そう!」と興味をもった場合に限り

 

「説明」ができるわけなんですよね。

 

「興味なくして説明なし」

 

ということですね。

 

 

説明とは

 

何分とか、どんな感じ、とか、何しれくれる、とかですよね。

 

 

そこで、検討が始まるわけですね。

 

それは、何と何を検討しているのか?というと、

 

 

「体験後の未来」と

 

「体験しなかった場合の未来」

 

 

のパラレルワールドを比べています。(スピリチュアル的に言っちゃった(笑))

 

脳内には、同時に2つの未来が存在しています。

 

ですので、PRする場合

 

「体験後」を如何にイメージさせるか?ということが重要ですね。未来の価値付けですからね。

 

 

はい、というわけで、今日は、

 

 

HPには、3つのページが必要

 

というお話をしました。まぁページというか要素ですね。

 

「使用後」

「説明」

「申し込みページ」

 

ですね。

 

ではまた。

 

このコンテンツは、

不動産、売る話、買う話、貸す話、借りる話でおなじみの

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令和2年5月26日 DENJA個人事業研究所 航海日誌 (017)

 

■HP始めた人が、動画や記事コンテンツを作ろう

という時に大概できない理由

 

 

HP を作成して、困るのが、コンテンツ問題。

 

どんなコンテンツを作成するのがいいのか?

 

という視点で今日はお話します。

 

そして、どのように実現していくのか?

 

まで、お話できればなと思っています。

 

 

おはようございもす。

工夫する不動産屋でおなじみの株式会社KUFU(クーフー)の藤原です。

 

HP を作成して、困るのが、コンテンツ問題。

 

どんなコンテンツを作成するのがいいのか?

という視点で今日はお話します。

 

そして、どのように実現していくのか?

まで、お話できればなと思っています。

 

 

さて、

 

 

■HPには、どんなコンテンツがいいのでしょうか?

 

キーワードは、

 

・専門性

・人柄

・わかりやすさ

 

この3つがキーになります。

 

同じ内容を出したとしても、この3つを意識することでアクセスは大きく増減します。

 

特に、動画コンテンツなどでは、この3つが色濃くでるので、特に注意が必要です。

 

ひとつひとつ掘り下げて行きましょう。

 

・専門性

 └各分野での常識レベルのことなのですが、実は、知らない人にとっては専門的だ、ということも結構あります。このあたりは差をつける部分ですので、頑張りましょう。

 

・人柄

 └これはポイントは3つ

  └可愛さ

  └情熱

  └笑顔

 愛らしさが、内容をカバーします。多少の抜けでも愛らしさでカバーすることができます。しかし、可愛さがあって、内容がわかりやすいしかも笑顔で情熱的だとかなり票を獲得できます。

 

・わかりやすさ

 └視聴者目線でわかりやすい解説が望まれます。

  └図式、写真

  └言葉使い

   └「ポイントは」とか専門用語使わないやさしい言葉

  └マイクの音量

   └マイク音量は、結構耳に馴染むかこだわり必要

 

このくらいに気をつけないといけません。

 

しかし、最初から全てができるとは思いませんので試行錯誤を繰り返しながら、コンテンツを充実させることをおすすめします。

 

 

■どのように実現していくのか?

 

一人で実現するのは、非常に難しいものです。

誰しも、自分との約束は一番最後にしてしまいます。

ですので、あることが必要になります。

 

 

 ここからは、

無料オンライン向けのコンテンツでございます〜

がんばる仲間になりませんか?

 

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令和2年5月24日 DENJA個人事業研究所 航海日誌 (016)

 

スピリチュアル系の話では無い次元上昇の話

 

よく、スピリチュアル系の人が「次元上昇〜」という話を皆さんも一回は聞いたことがあるでしょう。

 

おはようございもす。

 

工夫する不動産屋でおなじみの株式会社KUFU(クーフー)の藤原です。

 

 

さて、今日は、超絶左脳で次元上昇に関して解説していきます。

 

スピリチュアル系の方とは少し意見が違うので、違いを認めていただければと思います。

 

 

スピリチュアル系の方が言う次元上昇とは、イメージは分かるんですが、

 

「この世は3次元だ」

「時間を足して4次元だ」

 

ここまでは、理解可能

 

「高次になると、光、愛」

 

こうなると理解不能理解不能

 

となるわけですね。

 

 

さて、

 

 

なぜ、理解ができないか?

というと、最初の3次元までは、物質的表現の話なのですね。

 

1次元は、線

2次元は、面

3次元は、立体

 

これは、何を表しているかというと、座標軸です。

 

X軸Y軸Z軸

 

という話ですね。

 

で、ここに、新たな軸時間(t)という軸が現れるので、4次元だ。

 

なんて言ったります。

 

でも、そっから、愛、とか光、とかがみんな理解できないわけですわな。

 

それはなぜかというと、「軸」の話から「なんだか抽象的」なものが出てくるからですわな。

 

 

で、藤原は、考えました。

 

同軸で次元説明できればいいんじゃね?

 

って。

 

 

そう。軸まず決めないと行けないわけです。

 

 

冒頭の線、面、立体の大きな軸は、「座標」という軸なんです。ところが、それが、愛とかひかりという座標出ないものが出現したことにより理解ができないということなんですね。

 

そう。

 

間違いは、1次元からなんです。

 

では、1次元ってなにか?

 

その前に、

 

 

ある絵を見てください。

 

 

これは、「だまし絵」といって、めっちゃ有名な絵です。ご覧になった方も多いと思います。

 

「若い女性」、と、「老婆」

 

が同じ絵の中に同時に存在するという形です。

見る人によって、味方が変わるんです。

 

そして、そのうち、自分の頭の切り替えでどちらにも意識的に見ることができます。

 

 

この話と次元の話とどうつながるのかというと、

 

これが、「次元」という概念なのではないでしょうか?

 

ということなのです。

 

しかし、これだけでは全く理解できません。

 

 

ということで、「1次元」から順に話をしていきます。

 

まず1次元

これは、

「自分」

 

ということになります。

 

 

そして、2次元

「自分」と「相手」を示します。

 

 

そして、3次元

「自分」と「相手」と「第三者」

 

となります。

 

 

これは、何を中心つまり、線や面なら座標でしたが、この場合、「視点」です。

 

「自分の視点」

「相手の視点」

「第3者の視点」

 

つまり、同じ事象出会っても、3つの視点が考えられるという話です。これが、3次元の世界。

 

ここに、新たな視点軸を追加してみましょう。

 

「時間」という軸です。

 

「過去」「現在」「未来」という3軸が加わります。

 

過去の視点、現在の視点、未来の視点ですね。

 

そして、「自分」「相手」「第3者」に、「過去」「現在」「未来」をかけ合わせます。

 

 

自分

└過去

└現在

└未来

 

相手

└過去

└現在

└未来

 

第3者

└過去

└現在

└未来

 

 

おわかりいただけましたでしょうか?

 

これで、9次元まで説明ができました。

 

自分

└過去(昔の経験を元にした視点)

└現在(今の状態からの視点)

└未来(自分が思い描く未来からの視点)

 

相手

└過去(昔の経験を元にした相手の視点)

└現在(今の状態からの相手の視点)

└未来(自分が思い描く未来からの相手の視点)

 

第3者

└過去(昔の経験を元にした第3者の視点)

└現在(今の状態からの第3者の視点)

└未来(自分が思い描く未来からの第3者の視点)

 

ということですね。

 

たまに、「次元上昇」という言葉に反応して

 

「おらは、階層のある世界は嫌いだ!」なんてコメントを見かけたりしますが、

 

実はこれは「階層」の話ではなく、「視点の高さ」の話です。(そして、実は、「階層」というイメージの中に「虐げられる」というイメージを含有している事にご注目ください。)

 

さて、どこかで、あの世は17次元まであるそうだというお話を聞いたことありますが、

 

17次元、そんな視点の高さをイメージしてみて、

 

「オレの17次元」を作り上げてみてください。

 

ではまた。

 

 

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