とは、ありきたりなタイプの分け方だな。
無理矢理どちらかにあてはめる必要は無いと思う。
どちらも兼ね備えている人だっているし、そうであっても、策略家の人もいたりして、良い人も悪い人もいたりする。
私だったら想定するタイプとして、更に、
・多趣味な人
・器用な人
・不器用だけど一生懸命な人
・思いやりのある人
・約束を守ってくれる人
・整理整頓が出来る人
・歌の上手い人
・絵の上手い人
・高い技術を持っている人
・トークの上手い人
・植物を育てている人
・動物を可愛がる人
・ゲームが強い人
・アニメに詳しい人
・コスプレしている人
・コーヒーや紅茶を満面の笑みで運んでくれる人、および、その笑顔が見たくてもう飲めないのに何度もオーダーする人
・秋葉やオタロードを散策している人
・プラス思考の人
・場を和ごましてくれる人
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などなど、付け加えたいと思う。
こんな感じに、人様に対してはいろんなタイプを想定する発想が大事だと思う。
もっと言えば、それぞれの人の良いところを認め合い、尊重し合えるようになって欲しいと思う。
人間いろんな人がいて、いろんな価値観があるのだから。それで経済も成り立っているのだから。