3連休だったなぁ
バタバタとしてました。
仕事もプライベートも。
3連休は前半東京へ。
木曜日は仕事。
金曜日は6月のイベントに向けたバンド練習。
バンド練習は演奏する曲が5曲ほぼ決定しまして、良かった良かった、と。
前回「津軽海峡冬景色」のロケンローバージョンにトライしたように、
今年はサブちゃんです。
「函館の女」。
さてさて、どうなることやら・・・。
一回宅録で楽曲を作ってみようと思います。
コケるかアタるか。。。まぁ、見ものですな。
でもって新幹線で大阪に向かいながら映画。
『The Showshank Redemption』。
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これ、以前に途中だけ観た事があって、全部観たのは、実は初めてだった。
良いですねぇ。
言っちゃうと、日曜日には『The Great Escape』を観まして、
どっちも脱走系やん、って。

きっと何かから逃げ出したかったんだろね~、オレ。
何やろ・・・。
・・・にしてもスティーブマックィーン、かっこえぇ!!!
先週末観た映画も相当良かった。
こちらは別格でした。

原題は『Dyskoloi apohairetismoi: O babas mou』。
英題は『Hard Goodbyes:My Father』。
邦題は『パパにさよならできるまで』。
これはねぇ、感動して泣けるかしら・・・。 と思って観たんだけど、
違う。
画がキレイ!
驚きました。
ところどころにドキドキするくらいキレイな画がありました。
そこに感動しちゃったさ。
勉強になるわぁ。。。
でもストーリーは、、、暗い。
非常に悲しいのだ。
またいろいろ撮りたくなりました。
芝浦ラビッツ、始動!
久々に東京に行ってきた!
出張とかではなくプライベート。
芝浦ラビッツ、始動です。
6月のイベントに向けたバンドのキックオフで、
演奏する曲を話したり担当するパートを話したり。
で、そのまま渋谷のスタジオで2時間、自由演技で練習しました。
やっぱ、楽しい。
バンドも芝浦ラビッツも。
で、帰りの新幹線ではパソコンで映画観ながら帰りました。
『Trainspotting』

“好きな映画10本”って言われたら、
どんな気分の時であれ選ばれる作品。
だ~いすき。
音楽はもちろんなんだけど、
もー全体のリズムが大好き。
多分10回くらい観てるなぁ。。。
で、夜家では仕事しながら
流れてる『アルゼンチンババア』も観た。

同じ日に観る映画としては凄いGAPです。
ウチのプロジェクターが故障してるのかわかんないけど、
微妙に緑色が強かったのが気になったなぁ。。。
メンテナンスに出さなきゃ、かなぁ。
映画自体は役所さんのやくどころ?が、
しっくり来ません。
前回観たときも同じ感想を持った記憶があるなぁ。
よしもとばななの作品と奈良美智の絵がスッゴイ合ってるだけに、
なんだかずっと違和感がありました。
でも気持ち良いファンタジーですね。
関係ないけど、昨日から頭痛が治らん・・・。
天満の夜
むか~し、と言っても3年前とか、かな。
一緒に仕事していた大阪阿倍野の調理師専門学校の先生方と食事に行った。
さっすがに料理や調理のプロと食事に誘われるわけだから、
さぞピンなお店に連れて行かれるモノと、お財布もホックホク。
・・・裏切られるとはこの事ですね。
まず、天満集合ってところで、意外だと感じなきゃならんのだが、
如何せんオレもまだ関西年齢1才なので何も気にせず
天満の駅周辺を先生方に連れられて歩いた訳。
なんだかね、台湾の裏路地とか多分こんな感じだろうなぁ、って空気。
立ち飲み屋さんやら道に面して壁なんてないお店達が
何と言うか無造作に並んでる感じ。
右に曲がって左に曲がって右に曲がって左に・・・。
もうひとりでは絶対に行けないんだけど、
なんともディープなお店に連れて行っていただきました。
『上海食亭』

餃子やらちまきやらそんな感じの中華系がバラバラと運ばれてくる。
旨いのなんの。
すっごい素朴なんだけど、
過不足ない料理。
やっぱ好きだったのは小龍包かなぁ、焼き餃子かなぁ・・・。
味には大満足しましたし、
何よりも調理師専門学校の先生方から紹介してもらったお店が
こんな感じのお店だった事がなんだか嬉しかった。
その後で、魚屋さんと立ち飲み屋さんにも連れて行ってもらいました。
いやぁ、良い夜だった。
マリオ
深夜1:00から3:00までWiiに没頭してしまった。
ひっさびさに「スーパーマリオブラザーズ3」ってのをプレイしまして、
あんま上手じゃないけど、なんとか2時間でクッパをやっつけてやりました。
約20年ぶりに。
ゲームのBGM聴いただけで20年前の記憶が思い出されて、手が震えた。
~~~20年前~~~
オレ10才くらい。
弟5才くらい。
ファミコンはオレ7才の頃に父が突然買ってきたが、
あまりゲーム小僧ではなく、健康的にプレイする良い子だった気がする。
そんなオレが、おそらくテレビで観て知ったか、友人宅で観たか忘れたけれど、
「スーパーマリオブラザーズ3」だけは死ぬほどやりたがっていた。(らしい)
でも「買って~!」って言ってすぐ買ってくれる父ではなく、
「じゃ、自分で買いなさい」って言うような父だったわけ。
そんな父も今回ばかりは尋常じゃない欲しがりっぷりに圧倒されたのか、
「よ~っし、みんなで有り金出し合って、買いに行こう。今から。」と。
も~嬉しかったね。
オレも弟も貯金箱の1円玉までひっくり返して、机の隅の方にある小銭までかき集めて、
多分1,000円くらいにはなったんじゃないかなぁ、、、
それに父が残りをシレっと出してくれて、歩いて20分くらいの「松本玩具店」まで3人で走って行った。
っけ。
(今、調べてビックリしたんだが、20年経った今も「松本玩具店」はあの頃のままだった。
http://ameblo.jp/mh-st/theme-10009762220.html
このお店の方には剣道も教えてもらっていました。。。あうぅぅ懐かしい・・・。)
もの凄い嬉しかったなぁ。。。
あまりゲームはやらない子供だったけれど、
マリオだけは好きだったなぁ。。。
大人になった今はWiiもDSも持ってて好きなの買えるけど、
ファミコンがない今「スーパーマリオブラザーズ3」はなかなかプレイできないよ~。
でもそれをWiiで遊ばせてくれた任天堂に感謝。
あの頃の思い出を鮮明に思い出させてくれたバーチャルコンソールに感謝。
コンビニで買えるニンテンドーポイントに感謝。
だね。
そして今は早くレイトンやりたい。
あの新しいやつ。
買ってすぐにDSiごと弟に渡して、そのまんまだ。
取り返さねば。。。
人間ドック
人間ドックに行ってきた。
身長も体重も変わってなかった・・・。
いやぁ、良かった良かった。。。
???
それって良いことなのか?
筋肉の方が脂肪に比べて重いはず・・・。
明らかに運動はしていない・・・。
筋肉は脂肪に変わっている。。。
筋肉と同じ重さ分の脂肪がついてるとすると・・・。
あ、見た目は明らかに太ってるってことじゃん。
ンンノノノノノオオオオオオオオオォォォォォォォ!!!!
デブはイヤじゃぁぁぁぁ!!!
オレ、ガンバル。
運動はしないまでも、服やスーツが似合うカラダは維持しよう。
そーだ。そーしよう。
ガンバロウ。。。
具体的なアクションは何も思いつかないが・・・ね。
あ、週末また映画観ました。

◆ダージリン急行◆
良かったですよ。
途中で寝ちゃったから観直したんだけど、
全体的な世界観が良かった。
たいした問題なんだか問題じゃないんだか分からない問題の
答えが見つかったんだか見つからないんだか・・・。
そんな感じでした。
でも本物の兄弟だって大人になったらそんなもんなんだよ、きっと。
あ、オレも男3兄弟だなぁ。
・・・でも全然仲悪くないから仲直りも絆もないか。
もーね、当たり前。
映画はね、ストーリーで舞台がインドになったんじゃなくって、
世界観がキレイだからインドになったんだと思う。
一瞬インドに行きたくなりました。
でもインドって行った事ないけど、もっと汚いイメージが強いなぁ・・・。
で、今WEBチェックして気付いた。
プロローグがあったのね~。
観るの忘れちゃった。。。
セクシーなナタリーポートマンも観れたはずなのに~~~~
ちょっと心残り。
ダージリン急行。。 おススメ。
脱・邦画祭っ!
映画ウィークエンドだった。
4本観ました。
素晴しいのが2本、???なのが2本。
1本目は「魔女の宅急便」。

ま、言わずもがな。
勇気付けられる訳です。
ただ、この年になって深く理解できるセリフなんかもあって、
凄いですね、やっぱ。
多分人生であと5回は観るんじゃないかなぁ・・・。
で、2本目は「ハイスクール・ミュージカル」。

まぁ、アメリカの高校生は日本と比較して早熟な訳です。
日本の大学みたいなもんですかね。
プロムとかって日本であんまり聞いたことないから、比較しにくいわ。
僕もアメリカの大学とかに行ってたもんで、
あの世代の恋愛観みたいなもはなんとなく分かるんだけれど、
まぁ、オープンですよ。
目の前でチューしてるの見る事なんてあんまりないもんね。
18、19才の彼らは平気でしたよ。羨ましかったモノです。
あ、映画はね、DVDで良いと思います。
ミュージカルなんだけど、DVDで良いな、あれは。
あ、別に観なくっても、、、良いかも。
日本人には共感しにくいかと・・・。
異文化のお勉強???としてならオモシロいかもしれませんがね。
3本目は「Dear My Father」。

切ないお話しです。
感動して泣きたい!って思って借りたんですが、
ひたすら切ない。
家族を守りたい夫と、
多分抑うつ症の妻と、
ガタガタに崩れゆく家族の中で
純粋に、必死に家族を愛そうとする息子の話し。
もはやオーストラリア(多分)の文化が理解できてないからかもしれないけど、
意味が分からない。
自由奔放に生きる妻に、
な~んであんなに献身的になれるのよ、夫。
息子の方が先に見放してるじゃん。
結局薬で妻死んじゃって・・・。
えーーーー、こんな終わり~~~!?
ってスッゴイ残尿感がある作品でした。
4本目は良かった。

こーれーはー良かった。
「LITTLE MISS SUNSHINE」。
公開中に映画館に観にいきたかったんだけど、
なぜか行けなかった。
なんたって、世の中で一番好きなワーゲンバスがご出演されますし、(それもイエロー!!!)
DVDのジャケットにもデカデカと載ってらっしゃる。
悪い映画な訳がない。
で、やはり良かった。
超ハッピーエンドじゃない感じも、良かった。
ゆる~い感じでした。
ワーゲンバスは、、、やっぱ壊れる役なんだなぁ。
そりゃ、「欲しい」って言ったら、「セカンドカーならあり得る」って言われるわい。
クラックションが鳴り止まないって・・・。
それとこの映画も俳優さんの演技が素晴らしかったなぁ。
10年前くらいにアメリカで映画製作のスタッフやってた時に、
目の前で本格的な演技を観たときは妙にビックリしたけど、
やっぱ演者って凄いなぁ・・・、って思うね。
なり切れるし、なり切り過ぎる事もできるんだよなぁ。
舞台は結構なり切り過ぎる事が大切なんだけど、
映画は、そのサジ加減が難しい。
映画観始めはちょっと物足りなさが引っかかるんだけど、
観ていくとちょうど良い感じになるんだよなぁ・・・。
それがヒシヒシと感じられる作品でした。
話しもオモシロかったし・・・。
おススメ。
最近邦画祭続きだったので、
洋画を連続で観てみました。
今週末は何観ちゃおっかなぁ・・・。
邦画祭 再び!
久々に2日とも休日の週末。
自分の部屋の掃除やら、バルコニー片付けたりして、
なんとなく充実感に浸る。
昨年チラホラ咲いたアサガオを引っこ抜いたんだけど、
種が結構あったわけ。
これはウキウキしながら採集しました。
今年に繋がったわよ。
今年はトマトとか実用的なもの(単に食べられるってこと)も植えちゃおうと思ってます。
そして食べちゃおうと企んでまーす。
で、オヤスミなので、当然映画観ちゃうわけ。
【少年メリケンサック】
これはまぁまぁ、期待通りでした。
というか内容も大体分かってたし、、、
期待には応えてくれましたが、
想像は超えてなかった、です。
なんだかムダが多いなぁ、、、という印象でした。
社長とかなんでホモじゃないといけなかったのか(J事務所を揶揄?)、
広島でアソコまで走り回る必要があったのか、
ギョーカイを大体把握している設定のカンナがあんな彼を好きな設定は必要なのか、
ファミレスで・・・
なんか挙げたらいろいろ出てくる・・・。
こーゆー疑問って創造力が膨らむ以前に、なんかダラダラ感が出てくる。
ハッピーエンドのはずなのに、
スッキリしないわけです。
ま、基本クドカン監督のオナニーなので(きっと)、
彼が楽しかったら良いんじゃん、という作品でした。
ま、DVD借りたら良いのではないかと思いました。
あ、テレビでの放映待っても良いかも・・・。
オモシロいのは、オモシロいのですが・・・。
【百万円と苦虫女】
これ良かったよ~。
蒼井優さんの自然な感じが良い感じに出てました。
声ちっちゃいけど・・・。
途中弟が苛められてるあたりはココロが痛いけど、
結果的には良い加減に落ち着いてました。
全体的に良い塩梅。 って感じでした。
観てよかったですよ。
【アフタースクール】
これはまぁ、、、なんとも。。。
なんの事前情報もなしに観たんだけど、
スッゴイ気楽に「オッサンの青春ロードムービー」くらいに考えてたら、
なんとも込み入った謎解きどんでん返しストーリーでした。
えっ、、、、あっ、、、、んんん~~~、、、はっは~ん、、、おいおい。。。
みたいな。

以前に観た【The Game】を思い出させる作品。
時間があったら観た方が良いですね。
大泉洋の多彩・多才っぷりが発揮されてました。
ん~~~、またまた邦画祭だったなぁ、、、。
来週は洋画祭にしよう。
何観よっかなぁ。。。
邦画祭
不景気不景気煩い。
完全にメディアが煽っているんだろう。
僕の勝手な読みとしては、、、
今不景気を煽っているのは民主党。
ま、近い将来民主党が政権を獲るんだとして、
政権を獲ったあたりで景気回復の兆しがっ! 的な風潮を作る。
すると、「あぁ、やっぱ自民党じゃなくって、民主党じゃなくっちゃ!」的な。。。
そんなシナリオだったらスゴいなぁ。
情報は武器なんだなぁって思うね。
・・・にしても世間って単純だわね。
今まで取り上げられてなかっただけで、
ハケン切りだの下方修正だのは
これまでも行われていたはずなのに。
100年に一度って・・・。
何でしょうね。
でもホントに給与カットとかになるのかなぁ・・・。
ヤダヤダ。
昨日の夜『百万円と苦虫女』観ようと思ってたのに、
仕事終わって家に帰ったらもうAM1:00。。。
ご飯食べてワイワイしゃべってたら、なんだかんだで3:00。
そりゃ、寝るわな。
このままだと、『少年メリケンサック』と『百万円と苦虫女』を観る週末になるなぁ。
邦画祭かぁ。 ま、それも良いか。
ところでところで、、、
今公開してる『20世紀少年』も主人公は「カンナ」。
週末公開の『少年メリケンサック』も主人公は「カンナ」。
タイトルには「少年」ってワードがあるし、、、
何か意味するところがあるのか???
そして、僕は今週末『百万円と苦虫女』を観ようとしている。
主人公を演じるのは、、、蒼井優。
『少年メリケンサック』の主人公は、、、宮崎あおい。
「少年」・・・「カンナ」・・・「あおい」・・・
おーおーおー、オモシレー
そーでもねーか。
ローマな休日
寒いなぁ。。。
って言っても長野にいる弟(ホテルの厨房で働いてんだけれども・・・)曰く、
「長野なのに雪少なすぎて、相当ヤバイよ。」って。
やっぱ地球は温暖化してるんだろーなー。。。
あんま僕は実感ないけれど・・・
冬があまり寒くなくって、夏があまり暑くなくって、
春と秋がちょうど良ければ、文句はありません。
でも、季節に左右される仕事とかの人は大変だろうなぁ・・・。
・・・あ、弟もか。
客少なくなったら、ヤバイもんなぁ・・・。
ガンバレ、弟~。
http://www.blestoncourt.com/
http://www.hoshinoya.com/index.html
どちらも行きましたが、大満足しました。
ところでまたまた映画観てしまった。
家で3本。
『Gladiator』

こんな時代ってあったんやなぁ・・・って改めて思いました。
今じゃありえない。(もしかして、あるのか???)
ラッセル・クロウの演技はさることながら、
全体の演出がハンパないですね。
ところで、僕この映画の中に普通にジーパンはいたスタッフが映りこんでるの知ってて、
改めて発見しました。これはこの映画で唯一大笑いできるところ。
揚げ足取ってますが、、、何か???
僕が昔映画撮影した時にレフ版が映り込んじゃった事があるけど、
そんなのよりも致命的なミスですな。
『The Gladiator ~復習のコロシアム~』

でこちらは、時代はほぼ一緒だと思うんだけど、
アマゾネスが主人公。
DVDのPKGの闘技場からは想像もつかないほど、ちゃっちい闘技場で闘ってました。
あんまりオモシロくはなかったけれど、でも完成度は高かった。
おススメはしません。
週末にどちらも観たので、
ローマな休日。。。
『図鑑に載ってない虫』

これはヤバイ。
観た方が良い。
トリトメないんだけど、気が抜けない。
松尾スズキがビックリするくらい雰囲気作ってました。
ヒットではないんだけど、もう1回観ても良いなぁ・・・。
『茶の味』を観たときと近い、心地良いモヤモヤ感でした。
超おススメ。
あ、でも個人的に好きなだけだからね~。
で、今は家に『百万円と苦虫女』が待機中。
こちらも楽しみだわぃ。
バッテリー
携帯のバッテリーがまた膨らんでいる。
以前も、だんだん膨らんで持ちも短くなる、という症状に悩まされたが、まただ。
一度はドコモショップで交換してもらったが、またか?
以前交換した際に、
「あまりバッテリーが減っていない状態からの充電の繰り返しはバッテリーを痛めます」
なんて言われたが、、、
それってみんなそうなんじゃないの?
バッテリーがなくなってから充電する、なんてことしてたら、
昼間はまだ良いけど夜の電話なんて怖くてしょうがない。。。
バッテリー3分の1しか残ってない状態で仕事の電話なんてかかってくると、
「途中で切れるんじゃない?」とかって心配になっちゃう。
それって失礼だし、
実際に途中で切れちゃうことも多々。
だったら、会社とかでは常に充電し続けて、できるだけ充電MAXの状態でいた方が良いよね。
・・・その使い方はバッテリーを痛める???
もしかしてそこがドコモ、というか携帯電話屋さんの儲けなのか?
とにかく、交換しに行かんとアカン。
え、バッテリー膨張するのって僕だけ?



