どーも改めまして、谷川流足圧師萩原裕子です。
「谷川流」
というからには、谷川という人がボスなわけです。
私は資格取得試験の時しかお会いした事の無い、われらがボス谷川先生。
いや、むしろ師匠と呼びたいわけです。
谷川流では、師匠に教わった人が先生の資格を取ると、さらにその下に生徒が出来てゆくシステム。
子、孫、ひ孫、というカンジで足圧師が誕生するわけですが、きっと誰もが1度は師匠に稽古をつけてもらいたいでしょうね。
野球少年が王選手に憧れる的な?
そんな師匠は、全国の生徒さん達のために全国を飛び回る多忙超人。
東京近辺で勉強会の機会がありましたら!是非!!
部屋のすみっこでもいいから置いて下さい!!!
と、ずうずうしくラブコールをする事幾千年(嘘)。
ついに昨日、チャンスがめぐって参りました!!
青山での勉強会の末席に召喚されました!!!
はるばる奄美大島からやってきた先生の、年に1度の技術チェック。
その踏まれ役とかです。
私も足圧されるのは大好きですwww
奄美のお話とかも聞けて極楽です。
もちろん、目を皿にして耳をダンボにして技術を吸収。
そう、私はダイソンの掃除機。
吸引力が衰えないwwwww
奄美の先生の休憩中に自分の技術チェックもさりげなく志願。
光栄っす!!
さらに、話の流れの冗談に乗っかって、
ファンです!サイン下さい!!
っておねだりしたら、サインをくれました。
ペーパーナプキンにねwww
血液中のジョウダン成分が多めな師匠。
ますますファンになりましたwwwww
ところでご一緒したメンバーの中に、あきら先生というイケメンがいたのですが、
彼は良いお肉でした。
たいしたスポーツはしてないそうなんですが、
私のお客さんの、通勤は自転車でほぼ毎日5、6キロのランニングをするという、スポーツマンタイプの方にも負けない、柔らかい筋肉。
きっと生まれつき質の良い柔らかい筋肉なのでしょう。
と、師匠も言ってました。
私の、グラム98円オーストラリア牛の赤身を料理下手な人がただ焼いただけなんで硬いですよ、的な体とは大違い!
あきら先生は和牛レベルです。
谷川師匠も笑顔でうなずいてましたwwwww
というわけで、新しい足圧の技を習ったので、後日またお客様の声と合わせてブログいたしませう。
