ダンタリアンの書架#01★★★★☆☆ダリアン可愛い
ダンタリアンの書架#02★★★★☆☆ダリアン可愛い
ダンタリアンの書架#03★★★★★☆ツンデレダリアンめちゃくちゃ可愛い
ダンタリアンの書架#04★★★★☆☆ツンデレダリアン可愛い
ダリアン「このサボテン頭、無駄口を叩いている暇があったらそこらの雑草でも
むしったらどうなのです。お前よりその辺のミミズのほうが役に立つのです」
「なのです」文章にするとこのイントネーションの可愛さが表現できない。
「なので↑す↓」声の高い低いを矢印で表すとこんな感じ。
ダリアン「イエス。おそらくは今夜には花が咲くはずなのです」
「イエ↑ス↓」の言い方が超可愛い。
ダリアン「黙れうすのろ、お前が食べないのならそのチョコレートは全て私がいただくのです」
顔を赤くしてしゃべるダリアン可愛い。
押し込み強盗が「夜の女王」という本を奪いに屋敷に来る。
「夜の女王」は13年に1度本の形をした花を咲かす食中植物だった。
今回ダリアンたちは何もしていない。捕まってただけだった。
次回予告。第5話「換魂の書」
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