録画した番組を編集したときに思ったこと。
編集機能では
ソニーBDZ-RX100が機能は上です。
パナソニックDMR-BW200
は部分消去くらいしかできません。
ソニーBDZ-RX100の編集方法は比較的わかりやすいです。
その割にというか、それだからというか複雑なことが簡単にできません。
まぁ、番組OP前のCMと番組END後のCMカットくらいなら簡単にできます。
タイトル変更の文字入力はリモコン入力なので普通に面倒です。
これはパナソニックDMR-BW200も同じです。
っていうかDMR-BW200は1文字移動入力なのでもっと面倒です。
予約で入ったタイトルはわざわざ変える気がしません。
2007年から地デジの特撮番組を毎週録画していますが、
予約からは番組タイトルしか入らないので、
ずっと面倒だなと思いながら話数だけを毎週リモコン入力してます。
DVDレコーダー時代はRD(東芝)ユーザーでした。
タイトル入れはパソコンでそれもサイトから話数と各話タイトルをコピー、ネットdeリモコンでRDに貼り付けで入力がすみました。
各話タイトル付けに関してはブルーレイレコーダー(パナソニック、ソニー)になってから明らかに後退しました。
編集機能もCMカットはチャプター分割、プレイリスト編集で終わりです。
一度編集方法を覚えればいちばん便利です。
複雑なことが簡単にできるというのはこういうこと(各話タイトル入力、プレイリスト編集など)です。
ただ、編集機能が充実している(複雑ともいう)ために、操作が直感的にできないのがRDシリーズの難点です。
結論としては、いちばん編集機能が充実しているのはRDシリーズ(東芝)ということです。
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