評価
花咲くいろは#01★★★☆☆☆
花咲くいろは#02★★★☆☆☆
花咲くいろは#03★★★★☆☆「ホビロン」エロい
菜子「こころの準備です」
民工「復讐のまかない」
菜子「ただあの人しゃべるとき視線そらさないし、声大きくて ちょっと怖い」
これはいいことじゃないのか、緒花が不憫だ。
緒花、さるぐつわされて亀甲縛りされてる。
小説のタイトル「温泉仲居泡まみれの新人研修」
「才能が無いなんて自分で判断できることじゃないですし」
緒花、この場合そんなこと言ったらダメ。
菜子「我慢しなくていいんですよ、この宿のことだけじゃなく全部ちゃーんと教えてあげますから」
民子「いつも声でかいけど、こういうときも大きいんだ」
緒花「いや、言わないで」
緒花「私―…輝きたいんですッ」
菜子「大丈夫……ちゃんと、ここっ磨けば、輝けるから」
緒花「そ、そんなとこ」
民子「あっ、輝きたいんだよね」
菜子「へえっ」
この小説再現部分、三人が裸でエロい
女将「お客様を疑うわけにはいかないんだ」
緒花「善意じゃないです。女将さんは仕事だからそう言ったんですよ」
緒花「女将さんにそんな優しい気持ちがあるはずがありません」
女将「お客様の素性に気づいていてもそれを疑ってはいけないのがこの仕事。
それに賞を取って御代を頂く、ことができたならこっちはトントンなんですよ。
先の事何ざ誰にも分かりゃしません。賞を取れば、いえ取る気持ちを捨てない限り
可能性は消えない。お客様はお客様のままです」
次郎丸「やっぱり駄目です。無理なんです。無理無理無理無理。僕才能無いんです
賞なんて絶対取れません」崖から海に飛び込む
水泳が得意な菜子(設定にある)が綺麗なフォームで、
飛び込んで溺れそうになってる次郎丸を助けた。
海から上がった後の菜子の濡れた服が透けてエロい。
緒花「私たちがお風呂場のモップで変なとこ洗いっこするんだけど」
あの小説はそういう設定だったのか
緒花「でも私のこと、自分でも気づいてない私のこと分かってくれてました」
「次郎丸さんが教えてくれた。私、輝きたかったんだって」
「私、小説とかよく分からないけど観察眼とかそういうの必要だと思うんです。
私の知らないこと、教えてくれた、次郎丸さんはほんとのほんとに小説家さんです」
民子「ホビロン」
電六「分かってたんですね」「緒花さんが何とかしてくれる」
女将「馬鹿と何とかは使いよう」
ホビロン(→ほんとに びっくりするほど 論外)。アヒルの孵化しかけた卵。食用。気持ち悪い。生理的に受け付けないし無理。
と民子が書いたノートを見つける。
緒花「ここまで一生懸命嫌われるとなぜかすがすがしいものが」
こう考える緒花はおかしい。
考ちゃんからメール「見送りに行かなくてごめん。緒花、がんばれ!!」
緒花「がんばれ。うん、私がんばるよ。この場所で輝けるように」
今回は絵もセリフもエロかった。
★4つレベルです。
次回予告。「青鷺ラプソディー」
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