『でじかでじる』 -135ページ目

『でじかでじる』

日記・アニメ感想・考察もあります。

評価
星空へ架かる橋#01★★★☆☆☆
星空へ架かる橋#02★★★☆☆☆
星空へ架かる橋#03★★★★☆☆ストライク初ッチュ
星空へ架かる橋#04★★★☆☆☆

脚本:雑破業

体操服とブルマあり。

「こんなところでどうしたの」
「えーん、えーん。捨てられちゃて悲しいよー」
「かわいそう。一人ぼっちでさみしいんだ」
「うん」
「それじゃ、私のお家来る」
「えっ、いいの」
「ええ」

次回予告。
「玉、棒、玉」
「何かみなぎってきた」
「玉ころがし、押し倒し、棒入れ」

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評価
星空へ架かる橋#01★★★☆☆☆
星空へ架かる橋#02★★★☆☆☆
星空へ架かる橋#03★★★★☆☆ストライク初ッチュ

脚本:雑破業

「もうお兄ちゃんてば、こんなにピンピンにしちゃって」
「しょうがないだろ、朝はときどきこうなっちまうんだから」
「僕がしてあげないと全然おさまんないんだから」
「いいから早くしてくれよ」
「うん、じゃあするね」

「二回、三回では飽き足らず、五回もやっちまったんだろう」

パンチラあり。

「山の中で押し倒して、それでその、色々しちゃったって」

「天が呼ぶ、地が呼ぶ、人が呼ぶ。悪、即、斬とあたいを呼ぶ」

「ドロン」

次回予告。
万千歌「ねえねえ、一馬君てばどんな女の子がタイプなの」
星野一馬「髪が長くて明るくて、一緒にいるだけで何か楽しくなるよーな」
藤堂こより「なんだと。それでは初っちゅがど真ん中ではないか」
星野歩「つまり、ストライク初(うい)ッチュてことだね。お兄ちゃん」
星野一馬「歩。それは外角ぎりぎりだ」

予告の説明をしてみる。あっている自信はないです。
星野一馬の好きな女の子は「髪が長くて明るくて、一緒にいるだけで何か楽しくなるよーな」タイプ。
「髪が長くて明るくて、一緒にいるだけで何か楽しくなるよーな女の子」なら
初っちゅ(中津川初)が当てはまる。
初っちゅ(中津川初)にぴったりあってる=ど真ん中。
ど真ん中=ストライク。
ど真ん中の初っちゅ。
ストライク初ッチュ
ストライクウィッチュ。
「ストライクウィッチュ」は最後に「ュ」があって
「ストライクウィッチ(-ズ)」と違うのでぎりぎりOK。
他の作品のタイトルを言っていない。
それで一馬が「それは外角ぎりぎりだ」と言っている。

もう一つ考えられるのが
「つまり、ストライク初(うい)ッチュてことだね」と言ってるのが星野歩であるから。
星野歩役の声優は大橋歩夕。
大橋歩夕は、ストライクウイッチーズ2のエイラ・イルマタル・ユーティライネン役。
ストライクウィッチーズに出演していた人が
ストライクウィッチーズのパロディを言っているからぎりぎり。

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評価
星空へ架かる橋#01★★★☆☆☆
星空へ架かる橋#02★★★☆☆☆

脚本:雑破業

「だから、チーズの味したのか」
「ちがうよ、そんなことないよ」
「チーズの味なんてしてないはず」

「ありがとう、お兄ちゃん」

乳首あり。

次回予告。
「お兄ちゃんのってやっぱりおっきいね」
「それに比べて歩のはなまっちろくて、まだまだだな」

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評価
星空へ架かる橋#01★★★☆☆☆

脚本:雑破業

「田舎系ラブコメディ」

シリーズ構成・脚本が雑破業なら過去の作品から見て
絶対面白いところが作られるはず、です。

パンチラあり。

「あらピンク」

ヒロインたちより弟が一番かわいく描かれている。

次回予告。
「新世紀弟かわいがりアニメ『星空へかかる橋』の第1話楽しんでいただけましたか」
「弟愛はせいぎ」
「性の戯れと書かない方の意味で正義」
「さあ歩君正義の名の下に次回予告よ」
「チーズの味はしないはず」
「体の中でチーズの味がしそうなところといえば」

これは「新世紀エヴァンゲリオン」とかけてる?

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評価
もしドラ#01★★★☆☆☆
もしドラ#02★★★☆☆☆
もしドラ#03★★★☆☆☆
もしドラ#04★★★☆☆☆
もしドラ#05★★★☆☆☆
もしドラ#06★★★☆☆☆
もしドラ#07★★★☆☆☆

積極野球よ。
みんなの元気が夕紀に届くと思う!

5試合連続のコールド勝ち。

私はスイカミルク
スカッとまろやか! 夏の味だもん!

言うべきこと言わないと後悔するって。
私 みなみに感謝してる。
私に感動をくれたから。
みなみがマネジャーになってからのこの1年私は本当に感動させられたの。
この1年私は本当に感動のしどおしだった。

みなみが野球部でしてきたことに私は 喜びとか 感動とか やりがいとか 生きる勇気とかいろんなものをいっぱいもらったわ。

みなみは私のヒロインなんだ。

ううん。私の本当の気持ち。ありがとう みなみ。

甲子園に出るのはこれからだもん!

甲子園のグラウンドを見たらもっとすごい感動すると思う!
もし… もしもよ。仮に野球部が甲子園に行けなかったとしても私 それはそれでいいと思ってるの。

甲子園に行ければうれしいと思う。でもそれが実現しなかったとしても私それはそれほど重要なことでなないと思う。

私は野球部が甲子園へ行けたか行けないかの結果よりも甲子園に行くためにみんなが一丸となって取り組んだそのプロセスの方が大事だと思ってるの。

だから…だからこの先どんな結果になっても私がこの1年でみなみからもらった感動は少しも変らないから。絶対に変らないから。

私にはやっぱり成果より努力が重要だって言うことはできない。
私にはマネージャーとして野球部に成果を上げさせる責任があるわ。野球部を甲子園に連れていって感動を与えること。それが私の責任なの。

その立場の人間が結果ではなくプロセスを大切にするというのは真摯さに欠けると思う。

「迷わずにいけるとこなんて そんなにはない わかってる」

1 2 3 4 5 6 7!

決勝まであと1つ。

全て監督の作戦どおり。高校野球に対するイノベーションを実践してそれを貫いて戦うことです。

今回は試合、夕紀、試合でした。

次回予告。「みなみはマネジメントのあるべき姿を考えた」

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