『でじかでじる』 -11ページ目

『でじかでじる』

日記・アニメ感想・考察もあります。

ましろ色シンフォニー第08話★★★★☆☆瓜生「みう先輩一人で頑張りすぎですよ」

評価
ましろ色シンフォニー第01話★★★☆☆☆アンジェさん、野良メイド。
ましろ色シンフォニー第02話★★★☆☆☆みう先輩、かわいいなー。
ましろ色シンフォニー第03話★★★★☆☆愛理「うりゅ、りゅ、りゅ、りゅ~」
ましろ色シンフォニー第04話★★★★☆☆愛理「バイバイ」
ましろ色シンフォニー第05話★★★★☆☆アンジェ「ハートにズビシときちゃってます」
ましろ色シンフォニー第06話★★★★☆☆愛理「どうして誘わないのよ」
ましろ色シンフォニー第07話★★★★☆☆紗凪「紗凪って呼んで。あたしは新吾って呼ぶから」
ましろ色シンフォニー第08話★★★★☆☆黒こねこ「シンゴ」白こねこ「みう」というを名前を気に入った
ましろ色シンフォニー第09話★★★★☆☆みう先輩「恥ずかしいよ」

ニコニコ動画を視聴、iPad2にK750 for macで書きました。

第9話「おなじ色のフタリ」

桜乃の私服見て、
服ブラじゃないか
コメント。
ブラジャーみたいな模様の服。

瓜生「みう先輩一人で頑張りすぎですよ」
その通りだと思う。

朝、みう先輩目を覚ます。
事後
コメント。

みう先輩の携帯にお母さんから何件も連絡が入ってた。
愛理、みう先輩のお母さんに連絡いれていない。
桜乃の話では昨日愛理が連絡入れたと言っていた。
愛理ヤンデレ?

メスこねこのみう、もらわれて行った。

アンジェ「さっちゃんさん」
かわいい。

オスこねこのシンゴ、紗凪が強引に引き取った。
紗凪上機嫌。

紗凪、瓜生にキックする。
ありがとうございます
コメントの嵐。

瓜生、みう先輩の家に呼ばれた。
なんだこのお母さん。痴女か?
淫乱ピンク
かわええええ
コメント。

親子丼
コメント。

みう先輩「恥ずかしいよ」
かわいい。

ちょろい
コメント。

携帯を忘れた瓜生、みう先輩の家に戻る。
画面に白くて四角いものが入る。
秘技ましろ色シンフォニー
のコメント。

みう先輩猫を追っかけて裸で玄関に出てきた。
白いもので肝心なところが隠れてる。
俺BD5巻だけ買うよ
の赤い大文字コメント。

手が届かないみう先輩の変わりに瓜生ロッカーの上の箱をとってあげる。
なんだこのいい雰囲気は。
あざとい
コメント。

それを見た紗凪は黙ってぬこ部を出て行った。
紗凪を見つけた愛理、声をかける。
紗凪涙が出る。
かわいそすぎるだろ
つらい
負け犬同盟
コメント。

今回はみう先輩が可愛かった。
紗凪は可哀相だった。
愛理は空気。

正妻戦争始まる?

第十話「なみだ色の雨やどり」

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ベン・トー第08話★★★★☆☆―――そう、セガサターン。手でしっかりと掴み、腕で抱き、そして肌でその熱を感じられる、こんなに幸せなことはない、そう思うのです。

評価
ベン・トー第01話★★★★★☆太もも、アクション
ベン・トー第02話★★★★★☆胸、佐藤洋狼になる
ベン・トー第03話★★★★★☆佐藤かっこいい
ベン・トー第04話★★★★★☆著莪あやめ
ベン・トー第05話★★★★☆☆あしたのジョーリスペクト
ベン・トー第06話★★★★★☆もっと強く誇らしく生きていこう。一匹の狼として
ベン・トー第07話★★★★☆☆「オムっぱい弁当」プール、水着回。
ベン・トー第08話★★★★☆☆僕は変態じゃないんだー

#08「たっぷりニラハンバーグ弁当 765kcal」

丸富大学付属高校の生徒会長の沢桔梗と双子の妹で副会長の沢桔鏡。
黒ニーソ。

槍水先輩、ゲームで負けたセガサターンを窓から投げ捨てた。
槍水「佐藤、すまん手が滑ってる」
槍水先輩負けず嫌いなのか。


作 佐藤 洋

翼を持つ鳥は不自由です。
空を飛ぶことが自由であるかのように
人は言いますが、
僕はそうは思いません。

もし、自分が鳥だったら、
もし、自分の両手が翼だったら、
僕はきっと大切なものを失っていた
と思うのです。


―――そう、セガサターン。
手でしっかりと掴み、腕で抱き、
そして肌でその熱を感じられる、
こんなに幸せなことはない、
そう思うのです。


佐藤5階から落ちて入院。

沢桔梗、氷結の魔女(槍水仙)と間違えて佐藤に迫る。

沢桔梗は言葉が途中までしか出ない。
沢桔鏡「もともとボキャブラリーが少ないんですから」

沢桔梗と沢桔鏡の入れ替わりナース変態。
人違いだと気づいた。

沢桔梗、佐藤に「変態」連呼。
佐藤包帯がほどけて全裸に近づきながら沢桔梗を追いかける。
佐藤「僕は変態じゃないんだー」

あせびにホットミルクかけられた裸の佐藤を見て、
白粉「佐藤さん。ぬけた。一瞬でぬけた。頂戴します」
佐藤「一体何をだよ」

沢桔梗、沢桔鏡スーパーで弁当を買って帰る。
著莪「こ、これは」
倒れている狼たち。

沢桔梗と双子の妹の沢桔鏡回だった。
沢桔梗おバカ。
沢桔鏡姉の梗にツンデレ。

次回予告。第9話「西洋和風幕の内詰め合わせ重 2910kcalとほっこりおかゆ弁当 340kcal」
沢桔梗また「まるで」で詰まった。

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君と僕。第08話★★★★☆☆松下君《だけどそれでもやっぱり僕はどんなヒーローより格好いいと思ってしまうのだ》

評価
君と僕。第01話★★★☆☆☆
君と僕。第02話★★★★★☆
君と僕。第03話★★★★☆☆あの夏の青空
君と僕。第04話★★★★☆☆梅雨は嫌いだ。でも雨は嫌いじゃない。
君と僕。第05話★★★★☆☆それに気づくのはきっと大人になってから
君と僕。第06話★★★★☆☆祐希「これからもずっと掛けてるんだからさ。カナメガネ君」
君と僕。第07話★★★★★☆悠太《同じシュースでも缶とコップだと味が違う気がする。氷のせいか、ストローのせいか、それとも単なる気のせいか。でも一番の原因はこの音のせいだ》
君と僕。第08話★★★★☆☆松下君《だけどそれでもやっぱり僕はどんなヒーローより格好いいと思ってしまうのだ》

第8話-1「日給ヒーロー」

祐希《空が高くなり秋の雲が浮かぶ。食欲旺盛。読書は漫画。スポーツは体育でご勘弁な俺たちに芸術の秋を求める出来事がやってきた》

祐希「と言うわけでいまからみなさんに漫画を描いてもらいます」
五人でリレー漫画形式。

悠太漫画うまい。
祐希やる気が続かない。
春は少女漫画になってる。
千鶴自分と茉咲になってる。
要下手。

祐希《俺たちの慣れない芸術の秋を空高く浮かぶ雲が呆れた様子で流れていった》
いつもの感動するモノローグがオチになってる。

第8話-2「先輩と僕。」

漫研の後輩の松下君と祐希の話。
松下君の漫画、春が女の子になってる。

サッカーボール蹴り飛ばす祐希が格好いい。

松下君《僕には憧れのヒーローがいる。ヒーローは遠い宇宙の彼方からやって来るというけれどその人はそんな遠くからはるばるやってこない。たぶんめんどくさいから。だけどそれでもやっぱり僕はどんなヒーローより格好いいと思ってしまうのだ》

次回予告。第9話「naked king」

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君と僕。第07話★★★☆悠太《同じシュースでも缶とコップだと味が違う気がする。氷のせいか、ストローのせいか、それとも単なる気のせいか。でも一番の原因はこの音のせいだ》

評価
君と僕。第01話★★★☆☆☆
君と僕。第02話★★★★★☆
君と僕。第03話★★★★☆☆あの夏の青空
君と僕。第04話★★★★☆☆梅雨は嫌いだ。でも雨は嫌いじゃない。
君と僕。第05話★★★★☆☆それに気づくのはきっと大人になってから
君と僕。第06話★★★★☆☆僕は夏の終わりの気配を感じた
君と僕。第07話★★★★★☆同じシュースでも缶とコップだと味が違う気がする。でも一番の原因はこの音のせいだ

第7話「りんごのとなり」

悠太告白された。

悠太《同じシュースでも缶とコップだと味が違う気がする。氷のせいか、ストローのせいか、それとも単なる気のせいか。でも一番の原因はこの音のせいだ》

悠太「一番上のってヤじゃない。俺絶対買わないけど。って、だからなんだって話ですが」
高橋さんに2番目の本を渡す。

悠太と高橋さん、本屋の後ハンバーガーの店による。
ここで高橋さんがジュースを最後まで飲んで音を立てる。
悠太も音を立てて飲む。
モノローグの《この音》はここの音のことだったんだ。

悠太が告白されたことを言わなかった理由に祐希が気づいている。

高橋さんが悠太とうまくいった話友達スルーした。
嫌な雰囲気。

悠太のお勧め高橋さん全然聞いてない。
CDケースにヒビが入った。

「うわ、振られると思ってたんだ.性格悪ー」

高橋さん《そのとき気づきました。裕太君はずっと前からわかっていたって》
「なんで、帰ろう」
《みんなについてくのがやっとで、嫌われたくなくて》
《こんな、こんな、かっこ悪い私、全部》
高橋さん涙を流す。
高橋さん「ゴメンね裕太君、振らないでいてくれたり、いろいろなんか」
悠太「いえ、それはお気になさらずに」

高橋さん「やっぱり怖いし、一人になるのとか。それに一緒にいて楽しいって瞬間だってちゃんとあるの」
悠太「うん」
悠太「無理に頑張って離れなくても、みんなのこと嫌いじゃないなら、一緒にいていいと思う」
「CDさ、じゃなくて、あのCD俺前より好きになったと思う。なんか好きになれた。まだ大好きまではいってないけど。高橋さんが少し変われば友達と一緒に居るのがもっと楽しくなるかもしれないし、好きになるかもしれないし、そうなるといいよねって俺は思う」
高橋さん「裕太君」
悠太「思うだけかよって感じですが、すみません」
高橋さん泣きながら笑う。
ハンカチを差し出す悠太。断る高橋さん。悠太指で涙をぬぐう。

「え、別れました」
高橋さん「うん」
「はやっ、なんで」
「沈黙に絶えかねたに決まってるじゃん」
高橋さん「そんな簡単じゃないよ、恋は」
「なによそれ」
「高橋生意気」
友達たち笑う。
高橋さん友達との関係はよくなった。
けどこれじゃ、悠太は。

悠太《同じジュースでも缶とコップだと味が違う気がする。氷のせいか、ストローのせいか、単なる気のせいか。でも一番の原因はこの音のせいだ》

CDを下駄箱に返しに来たが結局返さずに持って帰る高橋さん。
その後ろで悠太がジュースの音を立てて飲む。
振り返る高橋さん。

真夏の電車の中の二人のシーンの意味が読み取れなかった。
心象風景なのか。

次回予告。第8話「日給ヒーロー/先輩と僕。」

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君と僕。第06話★★★★☆☆祐希「これからもずっと掛けてるんだからさ。カナメガネ君」

評価
君と僕。第01話★★★☆☆☆
君と僕。第02話★★★★★☆
君と僕。第03話★★★★☆☆あの夏の青空
君と僕。第04話★★★★☆☆梅雨は嫌いだ。でも雨は嫌いじゃない。
君と僕。第05話★★★★☆☆それに気づくのはきっと大人になってから
君と僕。第06話★★★★☆☆僕は夏の終わりの気配を感じた

第6話「眼鏡とエトセトラ」

春《こうしてうだるような暑さが治まらないまま僕らの短い夏は終わろうとしていた》

中一時代。
要、中学のときからみんなの心配してる。

眼鏡姿を賭けて祐希と要、ガチで指相撲。

要、悠太と間違えて祐希の前で祐希のことすごく心配した。
祐希「悠太どうしよう。すごいさぶい。要が俺のこと超心配…」
要「言うなー」
これは恥ずかしい。
祐希「これからもずっと掛けてるんだからさ。カナメガネ君」

今。
千鶴にいつ眼鏡掛けたか聞かれた要、ごまかして中二と答える。
祐希、親指を動かしながら「中一じゃなかったけ。カナメガネ君」
祐希、千鶴にあのときのことバラした。

夕方。帰りに春、茉咲と会う。
春「やっぱり変ですか?」
茉咲顔真っ赤「…てるわ」
春「え?」
茉咲「しゅごく似合ってる」
春「そうですか。よかった」

春「要君の家の庭で髪切ったんですよ」
千鶴から送られてきた携帯の写真を茉咲に見せる。
茉咲「へえー」
茉咲、春を横目で見る。
春は写真をじっと見ていて茉咲の視線に気づかない。

春「髪切ったけど思ったほど涼しくならなかったですね。行きましょうか」
茉咲「う、うん」

要が撮った四人一緒の写真。
春《それでも夕焼けの雲と時折吹く風に僕は夏の終わりの気配を感じた》

春のモノローグが要の眼鏡の話を挟んでいて今回の隠れた主役は春であることがわかる。

次回予告。第7話「りんごのとなり」

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