「秋だからと言ってどういった事も無い!」の巻。
ゲスト:miccoさん

「何もしないよ」
揺るがない心。

「どもども~」
温すぎる(笑)。

「見失ってる、自分?」
探しにお外走ってくる?(笑)

「帰ってラングドシャをむっひゃむっひゃ」
まるでボクサーのような暮らし。

「最近ちょっとバラ売りが」
役割分担と言え(笑)。

「私、お花係」
そして泣かす。

「泣かれるとは思わなかったんです」
その感想は男のものです(笑)。

「もーっ!」「怒られた!」
絆の形。

「着るもんが無くなってきちゃって」
着ぐるみに手を出した、と。

「『w』は笑いの意味ですか?」
そこはハッキリとさせないほうが無難かと?

「SFであると!」
サイエンスファンタジー(笑)。

「『White Sincerely』です」
個人名義なのにキャラソンのようなポップ感。

「ブックレットに」
べつじ…、じゃなくて超美少女(笑)。

「もうやっちった…」
勇み足。

「終わった後に菊池さんの修羅場が来る」
菊池さんはリアルシンシアリーダイエット?

「それで…?」
現実に打ちのめされて(笑)。

「もう一枚脱いでみようか?」
心の鎧を。

「『HOME』」
こっちのほうが好き。ってか、これは丸裸の松来さんだ。

「寝起きにバウムクーヘン?」「重ぉ…」
喉に絡みつきそう(笑)。

「握手する気満々でいました」
家族で茶番。

「出張版、お疲れ様でした」
出張する神(笑)。

「なになに~?」
フレンドリー過ぎる。

「いけないものを見ている様な」
見方が生臭い神。

「良いじゃん?って」
マンガ脳な神(笑)。

「わたしにとって菊池さんはハムの人」(笑)。