「取って付けてくれたよ」の巻。
ゲスト:金元寿子さん・marbleさん

「食全般」
面目躍如。

「食べていいって事だろう?」
夜中に食えとは言ってない。

「だって本当に可哀相なんだもん」
耐えきれず(笑)。

「宣伝するためにきました」
正直。

「生霊を飛ばしてた」
お菓子が減ってたでしょ?(笑)

「かにゃん」
ライバルはポン&チー。

「宮野さん、楽しい事大好きだもんね?」
ドラマCDとか本領発揮だろうな。

「自己紹介もさせてくれない」
せっかくの喋るとこ(笑)。

「もつ鍋ニャンニャン」
もう、何のモツだか(笑)。

「家の近くのコンビニで降ろす」
なわばり外縁?

「もういい、達哉ニャンニャン」
傷が深まっていく(笑)。

「軟らかいニャン」
体脂肪…(笑)。

「恋愛の事相談したい」
それは止めとけ。

「かねもニャン、もしかして尺気にしてるニャン?」
良い子。

「ギターは身体の一部です」
一体化。

「もう何なの?」
コミックバンド?(笑)

「なんと無垢な」「お菓子の前で」
食欲に支配されている。

「写真に写らない豪華なケータリングを」
暗に要求(笑)。

「婚活プロデュース」
自ら追い込んでる感。

「今、思い出したの?」
思い出しイジケ?

「それでも好きなんだよねー」
今日の神様、ぬるっとしてんなー(笑)。

「「あーー…」」
本物の神様が居ました(笑)。

「神、話があります」
この後、反省会。

「達哉タクシーっていうタクシーがあるんですよ」「ねーよ!」(笑)。