「私でいいんだ」の巻。
パーソナリティ:鹿野優以さん・井ノ上奈々さん

「任せとけ!」
本当に?

「作りじゃないですよね?」
この二人ならではの台詞。

「忠実に読んでもいい?」
最近、敬称略メール多いな(笑)。

「鹿野優以をプレゼンしないと」「え゛え゛っ!」
そこ、嫌がるとこ?

「何々?高感度上げようとしてんの?」
突っ込み、からいなー(笑)。

「サブなのにね?」
ニッチキャラ。

「11作目くらいでお願いします」
ずいぶん先だな!(笑)

「Twitterをフォローして?」
ですなぁ、さっそく。

「めがねオフだよ」
個性出ねー!

「少女漫画の娘はきゃるるんだね?」
じゃあ、官能小説の娘で(笑)。

「怒られる…」
さんざん語っといてか!(笑)

「この二人、ボケじゃないけどバカ?」
テンポ良すぎて考えてる暇がないんでしょ。

「身体、元気になる魔法を使える」
ほいみくらげ(笑)。

「落ち着き過ぎやしないか?」
安定感は否めない。

「お前に笹は早い」
アラサーでもか(笑)。

「その中に麻尋はいない!」「描いて」(笑)。