「それだけダークネスが攻めてた」の巻。
ゲスト:名塚佳織さん

「温泉に行ーきたーい」
早く人間に…。

「丁度良い所にくる」
空気が読める湯気(笑)。

「難しくない、ツンデレ?」
みんな、苦手って言うね。

「どっちでもいいんだけどね?」
男前(笑)。

「じゃ、どういう妄想すんの?」
斬り込んできた。

「エキス!」
汁っぽい(笑)。

「入籍?」
ビッグウェーブ!

「大丈夫?」
不安を煽る。

「慄いたよ、私は家で」
リハVって無修正なんだ。

「親指がすごい曲がる」
逆エビ(笑)。

「何この小っちゃい親指」
めっかっちゃった。

「『ときめきトゥナイト』があった!」
世代のバイブル。

「いかに自分がちっぽけで…(泣)」(笑)。