「お久しぶりぶり」の巻。


「赤ちゃんを授かりまして」

じゅりきち、ご懐妊、おめでとうございます。


「筋肉モリモリのベイビーちゃんが…」

ひーー!(笑)


「私は自分を麻呂って呼んでいて」

ええーーー!(笑)


「『じっちゃん』って呼ぶ」

長老?


「ダダ男」

白黒しましま(笑)。


「だってさー、人間じゃ無いじゃん」

どこまで引き摺るんだよ(笑)。


「「嫌だー!うわあー!怖ーい!」」

非難轟々。


「面白い人のほうがいいなあ」

わがまま女子二人。


「台本に『野次』って書くの止めて」

告知、野次ってどうする(笑)。


「おかしくて胃袋出そうだよ!」(笑)。