「さっきから釘宮さんが『うんうん』しか言ってないので」の巻。

パーソナリティ:下野紘さん・釘宮理恵さん

コーナーパーソナリティ:橘田いずみさん


「わくわくわくわく」

俺もわくわく。


「頑張りましょうね」

ほわっと始まったな。


「僕が導いていかねば」

無理。きっと、くぎみーのトークペースに巻き込まれる。


「思いっきり下野が頑張る番組になります」

基本、回せ、と。


「ついに言うのか!」

怖れていたものが(笑)。


「主人公です」

ほら、もう他のラジオより言葉運びが断然ゆっくりになってる。


「ぴゅーーっと」

何か出た(笑)。


「僕は今、釘宮さんがピュアに見えます」

油断してると、その人は結構アレだぞ。


「ここにきて『仁後真耶子ちゃん』」

アイマス関係か?


「女性同士で胸の触り合いとかしてましたね」

なん…だと!


「大丈夫だよ(笑)」

なぜ得意げ?(笑)


「怖えぇぇ!」

ぐぎゅ基準。


「泣いてるの?」

頭が真っ白になってるの(笑)。


「下野、すごいな!」

二人でツボってる。


「毎回、こういうのが続くと思うとドキドキしております」

いつも通りじゃん。苛められるのが身体か頭かの違いで。


「仁後ちゃんは、はぅぅ声優です」(笑)。