「うめせんせーい!もしもし!もしもーし!」の巻。

ゲスト:蒼樹うめ先生


「自分のラジオの終りくらい解る」

小芝居開始。


「松来さんならイチコロなんだけどなぁ」

簡単な女(笑)。


「久々のお外なんじゃないんですか」

ヒッキー扱い。


「声優さんでも(コミケ)好きな人、行ってるんです」

植田の佳奈様とかな。


「天使とか妖精とかにしときましょうか?」「……」

照れっ…。可愛い(笑)。


「ずぼらな人にお勧め、って書いてあって」

言わんとしている事は…。


「何も言えねえ」

ウメス、ストライクゾーン。


「4期切望ってメールが…」

悲しいかな原作が尽きてるからなあ。それでもやって欲しいが。


「デレてたまるか」

おおう、攻略困難。


「手伝って下さい」

原作者をアシスタント扱い(笑)。


「『這いよれニャル子さん!』はカオスな話なんで」

正しい。正しいがしかし…。


「私、そんな天秤に掛けられたの?」

イベントとデートのダブルブッキングでもしたのか?


「徳永さんは?」

鳴かぬなら 自分が歌おう ホトトギス


「にぃに」

忘れちゃいけねぇ(笑)。


「ノイローゼになるほど来ました、長田さんが」

プリントアウト放棄するほどに。


「どんだけ上手くいっても絶対カットされないんだろうなぁ」

正解!


「もう一回延長しちゃうよ」

90分かけての壮大なフリだったのか。嬉しいけど。


「銀色のやつが『おぇぇぇ』って出てくる」(笑)。