「せんせーい!」の巻。


「先生、今日、ボーダーじゃないんですね」

先生、ボーダー好きの女流漫画家さんなんだ。


「画像が乱れておりますので、しばらくお待ち下さい」

薄っすら見えてんよ(笑)。


「今日、やる事無いんすよ」

それでも66分喋るのかよ。


「小西くん!」

すでにコラボ中です。


「迂闊な事言わないほうが良いよ」

先生の機嫌が悪くなっちゃうよ。


「下剋上だな」

ヤング氏、年内くらいで業界から消えていたら笑うが。


「臭いけど美味しい、みたいな」

正鵠を射てるな(笑)。


「わたしが書くんですか?」

書くのが嫌なんじゃ無くて、50Pに涙目なんだよ。


「(性の知識は)個人差が有ると思いますけどね」

女の子の場合は、友達に依るところが大きいんじゃなかろうか?

男の場合は資料(笑)が豊富だからな。


「帽子が乗ってるか乗って無いかの差しかないからね」

コブラ氏、細かい心遣い。


「別に大した年齢差じゃないね」

英美里ちゃんとの年齢差を計算しない!(笑)


「いずれ『O+K』でやると思いますけど」

公開炊き出し録音。


「俺達が竹馬で、『やぁ』って登場すんの?」

ウケるか、ひくか、賭けだな。


「ムーミン谷に居そうな感じの俺達と」

ニョロニョロ(笑)。


「盛りに盛りに盛ってきたぜ」

超ベッタベタ。


「俺、もう40になったら落ち着くと思ったんだけどなー」

男はその気になりゃ生涯現役だから。


「すげぇマッドなサイエンティストになっちゃうけど」

マッドはマッドでも違う意味でマッドじゃん。


「小西くんは侍しか出来無いんだって」(笑)。