「行ってきたら誰も居ねえんでやん の」の巻。
ゲスト:加藤英美里さん
「その会社、大丈夫?」
基本的にそういう会社なのでは。
「あとで覚えとけよー!」
不良女性声優と呼ばれて。
「出来ない人のほうがいい」
その道は、茨の道では。
「女の子を口説いてみたい」
女性の感性を知った上で男になられると、絶対に勝負にならない。
「だって下野さん居ないんですよ」
所詮、男子主人公なんてそんな扱いさ。
「『秀吉』という性別を設けました」
すでに社会的認知?
「あれ、ピンクの巨乳、どこ行った?」
だちゃーん、哀れ(笑)。
しかし、あの作品と言い、この特性を持つキャラはなぜ冷遇される。
「そちもワルよのぅ」(笑)。