「そんな髑髏だらけの人に言われたくない」の巻。
「そんな先進的な機能、使えるかー!」
轢死携帯、機種変したんだ。
「中村さん、まず鏡を見るとこから始めましょうか」
いつもの、お互いのファッションをけなし合うとこから始まりました。
「このラジオ聴いて声優になろうという人はいない」
末路?(笑)
「そうかなあ?」
うわ切っちゃったよ。
「どれがいい?」
まじーはそんな事、絶対しない。
きっと、いざとなるとメチャクチャストレートに言うタイプ。
「ユニーク商品って便利な言葉ね」
つまり「げてもの」だとおっしゃりたい?(笑)
「このアホを放り出せ!」
食品メーカー、しかもでっかいとこに喧嘩を売るドンキホーテ。
「人差し指と中指の間」
嗅ぎにいっていいですか?
「もう一回やる?」
全部流れてますが。
「解らない?」
いきなり弱気(笑)。
「まず中村が噛みます」「嫌です」
ドス効いてるよ、ドス!
「このテト、ちょー怖ぇ」
しゃーー!
「人間になるぅ!」
妖怪人間?(笑)
「夏なんで(アルパカが)毛刈りされてました」(笑)。