「Yes」の巻。
ゲスト:羽多野渉さん
「ムカつく声優の先輩がいますか?」
それ訊くか(笑)。
「真夏なのに鳥肌が立ったもん」
業界No,1いじめられっこ声優。
「羽多野、読めよ!」
こんなゲスト…(笑)。
「あんなにちやほやしてやったのに」
確かに波多野君なら孤立する事ないか。
「渉は何も悪くないんだけど…、別れてくれる?」
ここでもしなくていいカミングアウトを。
「弱っ!」
が、頑張れ!
「笑顔です」
声にドスが効いております。
「あまりに酔っ払いが上手過ぎて」
そこは引き出し多めなんで。
「どっち?」
二択っ!?(笑)
「わたくし、実は相当な雨男で」「あまり言ってないけどわたしも雨女」
そして、収録時の東京は豪雨(笑)。
「その生徒さんは今…」
再起不能に(笑)。
「靴下だけとかダメだからね」
いや、それは素晴らしい選択肢。
「なんだろう?僕の目の前にメールがいっぱいあるんですけど」
気のせい、気のせい(笑)。
「簡単に言ってしまうと美人時計です」
少しはボカしなさい。
「石になりそうなんですもん」(笑)。