「ベストレギンサー、松来未祐です」の巻。
ゲスト:喜多村英梨さん


「足首だけ焼けるんだ」

アンクレットのように。


「あたしが白タイツ履いたら、また別の文化が!」

し、白イルカ。


「簡単に落とされたー!」

弱っ!(笑)


「低いの居た」

きもっ!


「ハートキャッチ!」

やめなさい。敵が大きすぎるから。


「ちょっとおしゃんてぃな水着に!」

みんなの瞳を釘付けさっ!別の意味で(笑)。


「シースルーブラが流行っているんです」

いいねいいねー。


「スタッフさんが越えられない壁なんてないって言ってたもん!」

一部、存在そのものが壁を越えてるからな。


「私、ちょっとお高い感じ」

小芝居開始。


「ぴちぴちぎゃる」

久しぶりに聞いた、この単語。


「このラジオ、おかしくない時なんて有るの?」

それが売りです。


「阿澄さんの身体の良いとこ、いっぱい書くね」

教えて、キタエリ!


「お前、馬鹿じゃないの」(笑)。