「懺悔のトークは使いにくい」の巻。


「200回でございます(嘘)」
とにかく隙間を作りたくないトーク(笑)。


「めでたしめでたし?終わってるぅぅ!」

変則ノリ突っ込み。


「日本語が解らない」

パーソナリティがパーソナリティだから、投稿も勢いだけで(笑)。


「ツイッターじゃねえんだよーー!」

賛同なう。


「暇か?」

むしろそれが人生!


「よっちゃんを愛でてあげて下さいね」

はい、可愛いよ可愛いよ可愛いよ可愛いよ可愛いよ可愛いよ可愛いよ可愛いよ可愛いよ可愛いよ(笑)。


「はい、博士、ははははい、博士、はい」

博士ラップ。


「博士には刺激の強い絵柄だったよ」

あられもなかったんですね。


「イエス!ビスマス!」

こらこらこらこら。


「カバンの中で携帯が水に浮いてるのを初めて見ました」

それは良いものを見ましたね。善哉善哉。


「よーこ君が反抗期だから認定しない」

逆襲のひよっち。


「次回最終回だからってここぞとばかり大人達が登場したよ」

しかも大根な泣きで。


「ガチャッ『巻きで』」

マネージャーさんもケツが有ると不安になるんですね、二人の喋りを見てると。


「小学生見てた。電線にとまった鳩も見てた」(笑)。