「結局は友達の紹介かぁ」の巻。
最終回。
「こんなにやってきて、あたしの精一杯が伝わらないなんて」
りょーこさんの想像の翼が広がり過ぎです。
「バックナンバー聴いて。4回くらいしかないけどね」
少なっ!ゲームの販促ラジオは過去ログ残るようにしとけばもっと効果あるような気もするが。
「すげえ十何年後かもしんないけど」
希望と諦念がせめぎ合っている。
「飴、良い音してましたねぇ」
あー、あれは衝撃だったもんな(笑)。
だが、正直、そういう開けっぴろげな女性、嫌いではないのだが。
「ほんとだな!」
あ!念を押された(笑)。
「結構聞くよ。折れるって話」
これもな、正直あるんだよ。
好き好き言われているうちにだんだん可愛くなってきて、ほんとに好きになっちゃうんだよな。
女性はまず無いらしいが。
「それを聞いてから、喰らいつこうって思ったよ」
まゆみたんはヤンデレ臭がぷんぷんする。
「フォローしてから謝んな!」
リスナーもまゆみたんオチが多いな。
「打ちのめされた感じが…」
ポソっとな(笑)。
「茶色い字で婚姻届って書いてある」
興奮最高潮。
「自分の発言に責任を持つように。あたしの将来に責任を持つように」
重い重い。
「初めては…、初めてはちゃんと結婚する時に取りに行きたかった!」(笑)。