「僕、同伴学生だったから」の巻。
「シチュエーションスタジオって言うんだって」
おお、そんな名前なんだ。初めて聞いた。
「メッカなんじゃねえか、と」
俺もそれ以外の用途が思い浮かばない。
「オチてねぇから」
節回しだけで笑わそうとしてるし。
「よそのタレント、この様でごめんな」
第一被害者、シグマ・セブン、マネージャー。
「明らかにエロ保健室です」
言っとくけど、あと、そこでモバイル版録るんだぞ。
「学園モノから屋台モノに変わります」
だから、少女漫画だ!っつってんだろが!(笑)
「台本がAV寄りだ。後で構成作家を締め上げよう!」
後に、このフリが現実に…。
「楠大典はこの業界に8人くらいいるんじゃないすかねぇ」
そんな事になったら世のラーメン屋が全部トンコツに…。
「売れない!そのDJCD]
違う意味でな。
「僕、甘んじて受けます」
何か別の扉が開いたのか?
「何でも受け止めるねぇ。全盛期の古田みたいだ」
そのネタも、このラジオの本来のリスナー層には刺さらないよ、あんげんさん。
「ドラゴンスリーパー描いてね」
この『オバケの○太郎』的な絵じゃ、どんな技か解らんし(笑)。
「『ざまあみろ』の一言で片付けたいと思います」
賛成!
「揚げ物が二個も入ってる。大典弁当だね」
どんだけ形容詞に(笑)。
「その娘ともやっちゃえば良かったんだよ」
それは一種の賭けだなー。
「ターゲット間違い!」
今更言うな!(笑)
「今のお前ダメだよ」
誰の影響だと思っていらっしゃる?
「ってゆー意味なの?」
騙されてる騙されてる。
「こいつの間違いだぞ!こいつの間違いだぞ!」
第二被害者、構成作家。自滅だけどな。
「天才だね!今日、ほんとに天才だね!」
最強の引きだ!
「おじさんが壊れちゃったよ」
嬉しかったのね。俺もギリギリ正解だった。
「(にゃー)見しちまえばいいんだよ」
某ネコ侍的ラジオみたいになってきた。
「もう僕達は大典さん無しでは生きられない身体になりました」
おんぶに抱っこだな。ゲストに呼ぶしか無いっしょ。
「あーあ、延髄斬りしてーなー」
許可する(笑)。
「チン○コって言うとテンション上がるんだよ!!」(苦笑)。