「ノープランで有名なラジオですが」の巻。

ゲスト:ゆい(妖精帝国)


「くぴーーー!!」

ぷぴーーー!!


「ぬるめのお湯で去年もバッチリ」

勢いで言い過ぎて、もはや本人さえ何の事だか解らないという…(笑)。


「目が血走ってんだよ」
お大事に。


「ちょっと今名前の話だったんだけど」
俺もそう思ったが「シャー!」って。


「パーソナリティからディレクターへのダメ出し」

最初は振り回されていたが、今や自由過ぎてDも制御不能に。


「そこ、掘り下げていくなぁ」
二人はこのパターン、好きだからな。


「そうだな。チケットを買ったら良いんじゃないか」

いきなり下世話なレスポンスに(笑)。


「良く分からないものが飛んでおるな」

虫っぽい擬音ですが。


「小龍包が好きだ」

生々しい妖精様です。


「緑色のが」(笑)。