テンションひっく!の巻。


まつげパーマで練習台にされたひよっちは、マイクのコードを踏んで「ふーん!」ってすると高音が出るのだが、エレベーターでチューしてたら足払いをしてしまう癖がある。

そんなひよっちをどきどきぎくぎくしながら観察していた繪里姉さんは、「モモノキで封されてるもの、大概怖いから」という理由でお札にチューまでしたとこで回収、とりあえず様子見したいひよっちに「中村さん、臭いです」とまで言われ、ドブみたいなのがモモノキに届いたのであった。


「イカを炙ったことは評価したい。」

うん、お腹こわすからね(笑)。