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オーディオブック “でじじ”

むかしばなしから成功哲学まで、様々なオーディオブックをお届けしています。
制作部スタッフが収録・新刊情報・割引特典また書店様でのフェア情報などを、日々綴っていきます。
(でじじ運営 パンローリング株式会社)

「ヨガの達人から勝負心得」


今週10日、日経「私の履歴書」元ヤクルト・西武監督の広岡達郎さんです。
オーディオブック専門Blog “でじじ”



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「天風先生座談」、オーディオ化出来ればいいのですが・・・ヘッドフォン

前々から興味はあったのですが、なかなか挑戦できずにいることがあります。


それは・・・トライアスロン


あまりご存知ない方のために簡単にご説明させて頂くと、水泳・自転車・マラソン(スイム・バイク・ラン)をこの順番で連続して行う競技。この三つ巴の組み合わせは、、昔ハワイの海兵隊員達が宴会の席で、「マラソン、遠泳、サイクルロードレースのどれが最も過酷か」と議論。競技特性が全て違うのだから比較のしようがなく、「この際まとめてやってみよう」という事で考え出されたそうです。


しかし、バイクはどういったもので競技をするとか、きっとこれから勉強しなくてはならないと思い・・・まずは体ひとつで出来るマラソンと水泳で日々鍛えていきたいと思ったところ、それはそれで「アクアアスロン」という水泳とマラソンの組み合わせの競技があることを知りましたひらめき電球


何より、オープンスイムではプールではなく、砂浜スタートで海を泳ぐことが出来るということも魅力的です音譜


来月も東京・式根島でアクアアスロンの大会があるとのことで、これは来年から参加してみたいと思ってしまいました・・・2010年9月4日(土)です。


新島トライアスロンから始まり、伊豆大島トライアスロン、新島オープンウォータースイミング、そして9月の式根島アクアスロンという東京アイランドシリーズという大会だそうで、式根島アクアアスロンの短めのコースでも

S/0.75km・R/5km、スイムが750メートル、ランが5キロ。現在の私では泳いで陸に到着出来ずに打ち上げられそう波


まずはスイムとランニングから、ということで現在【画像】の書籍を読んで少しずつ勉強中です!

サブタイトルが「ゼロからフルマラソン完走を目指す75の知恵 」ということで、マラソンを目指そうという方、健康やダイエットのためにすでにランニングを始めている方にもおススメです。


「奥深いランニングの作法を1冊で全て習得!」



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残念ながら、こちらのオーディオブックは発売されていませんが、もし発売されたらすぐMP3プレーヤーに入れて、アドバイスとコツを聴いて、励まされながらランニングしたいですね。


ぜひお手にとってご覧ください走る人

先程に関連して「睡眠」に関する記事ですぐぅぐぅ


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脳を解毒する「睡眠」の効果的活用法


誰にでもできる脳内のデトックス(解毒)法、それは「睡眠をとること」です。忙しくて「眠る時間が取れない」という人も、放置していると「眠れない」状態に陥ってメンタル面の健康を損ないます。強いストレスを感じたら、何を置いても十分な睡眠を確保するようにしましょう。また、寝る前のパソコンはよい睡眠を阻害するので避けたほうがいいでしょう。


昼寝で脳をリフレッシュ


睡眠中に体内で起こっている変化については未解明な部分も多いのですが、脳をリフレッシュするために睡眠が非常に重要であることはわかっています。 睡眠を十分とると、身体の睡眠である「レム睡眠」と、脳の睡眠である「ノンレム睡眠」が繰り返され、日中の活動で脳内に蓄積された疲労物質を分解します。

副交感神経の働きも優位になり、ホルモンの作用で免疫力が高まって身体の傷ついた部分の修復や疲労回復も進みます。

また、嫌なことがあると、いくら楽しいことをしていても、ふと思い出してしまったり、あれこれ考えてしまったりします。特に抑うつ状態になると、頭の中を空っぽにしてボーッとすることすらできなくなってしまいます。

睡眠中は当然意識がないので、ストレスとなっていることを考えることも思い悩むこともできません。これが結果的にストレスに押しつぶされずに解決に向かう力を湧きたてることにもつながるのです。


脳を解毒する「睡眠」の効果的活用法の続きはこちら≫


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昼寝で脳、リフレッシュしたいですが・・・むむガーン