...という事で美空しいら氏改めしいら様が爆誕しました!!

 

それにしても中学校の先生に「様」扱いされるってどんなキャラクターだったんでしょうか???

 

当時の写真がないのでわかりませんが、5年くらい前がこちら

↓↓↓

 

こ・これはSEXY!まさにしいら様

 

そして現在は...

↓↓↓

 

なるほど"様"がお似合いになってらっしゃる...(意義なし)

 

広報担当

こんにちは。広報担当です。

Twitterが如く、日に何度もブログ書いていますけど、広報担当同士で「気が向いたら書く」を原則に徒然と書き込んでいるので、あまり気になさらないでください。

 

さて。舞台「Alice」の主演アリスであり

MISORAprojectの主催でもある美空しいら氏ですが

団体内で呼称を考えております。

 

美空さん

しいらさん

みそらん

しいらちゃん

みそシー

なかなかしっくり来ません

 

画像を並べてみても

 

 

なかなかイメージがつかみにくいですね

 

そこで昔の画像を見せてもらいました

 

 

「何ですか?コレ」

「USJのハロウィン

「あんな怖いとこ行ったんですか?ストリートにクリーチャーやらゾンビやら突然現れて、走って寄ってくる奴ですよね」

「楽しかった」

「いやいや、全然楽しくない楽しくない」

 

 

「コレは?」

「みりおさまのCASANOVA」の時のカクテル」

「いや、見れば全然わかるんですけど」

「面白かった」

「(否定はしません。むしろ最高傑作)」

 

...と、こんな感じで日が暮れてきたので

「じゃあもう、しいら様っていうのはどうですか?シンプル・イズ・ベスト!これが一番!」

 

以後連絡が途絶えてしまったので、美空しいら氏...もとい、しいら様の是非はわかりませんが、しばらくは暫定「しいら様」記述で行こうと思います。

取り急ぎ

 

広報担当

舞台「Alice」の準備中、ふと美空しいら氏はどのくらいアリスを好きなのだろう...と意地悪い事を考えてしまった広報担当です。

「好きですよ」

当然の返事。

でも言葉だけじゃあ...と思っていたら、スマホの中から画像を送ってきてくれました。

 

大阪府大阪市中央区西心斎橋にある水曜日のアリス

他には福岡・名古屋・神宮前にもあります。

グッズがたくさんあって楽しいんですが、何よりもお店が1F 「白の女王のキッチン」とか「晩餐会の間」とか本当に可愛いのです。

徹底ぶりにオススメです。

 

 

アリスときたらこれは王道!!

クイーンオブハートのバンケットホール

言わずと知れた東京ディズニーランドのアリスをモチーフにしたレストランです。

...ほんとだ、確かに行ってますね。

 

 

 

内装からお料理まですべてパーフェクト!!

銀座にある迷宮の国のアリスはティーカップのお席まであってすごく楽しいです

 

他にも

幻想の国のアリス

絵本の国のアリス

古城の国のアリス

と、コンプリートしたくなります。

 

確かにアリス好きの美空しいら氏でした...(脱帽)

舞台「Alice」に参加するメンバー紹介をいたします

 

ジャスミン・ティー!!

 

仙台のタレント ワッキー貝山氏のYoutube大喜利番組

ガン魂侍」アシスタントメンバーから 生まれたユニットです。

 

メンバーは

のぐちひなの大村もも香

現在、歌・ダンス・芝居・MC・ナレーション・ パーソナリティー…などなど、マルチに活動中

 

 

 

個々のキャラクター・特性で、今後も色々なシーンに進出いたします!!

 

 

そんなジャスミン・ティーですが、ただいまメンバー募集中

歌・ダンス・芝居をはじめ、色々なことにチャレンジしたい方

あなたもジャスミン・ティーのメンバーになりませんか!!

 

• やる気があればテクニックや経験は重視しません

• 前のめりで目の前のチャンスを逃さない方

• 所属のある方でも相談ください

• 学校の授業を優先いたします。現場と重なるときは学校の許可を取れば参加可能

• 参加したい、詳しく聞きたいという方はLINEで登録、連絡ください

• 毎週MTGや自社スタジオで勉強会を行って います。

• 参加に費用はかかりません⇦ココ重要

 

↑ご応募・お問い合わせはこちらから

 

 

現在、MK技術研究所の有機農園にて極秘プロジェクト中のジャスミンティー

 

 

ファンになるもよし、参加してあなたも一員になるもよし!

今後ともよろしくお願いいたします

 

 

 

 

当デジタル演劇システムでも、VRを使った舞台をやってみたいものです

まだそこまで機材はありませんけど...

 

こんな世の中

「だから」で終わらせてしまうのか

「だけど」と踏ん張るのか

 

もともと舞台は不自由な空間の中で生み出される作品です

いまの状況を悲観的に捉えるのではなく

楽しむ方法を考えていくことが大切だと思います

 

ところで、先日演出の方に

コロナウイルスの舞台を話題になるんでしょうか」

と聞いたら

 

 

僕は夢を作るのが仕事なんで、興味ないし、意義も感じません

 

と断言されました

かっこいいです

 

「イマ」を表現することは必要だとも思いますが

「イマ」に囚われてしまったら、舞台の自由性は損なわれてしまうのではないか

柄にもなくそんなことを考え込んだ広報担当でした