朝5時に妻に連絡。マグカップ持ってきてもらうように依頼。あると言われる。「ティッシュと顔拭きシートもある?」と尋ねたら、それもバッグに入っていると言う

つくづく出来た妻だと感心する

妻から、息子が作ったパパの日カードを見せられる

この間父が亡くなったので、父の日に二人も父親不在かぁ...なんて考える

「妻から目が窪んでタレ目になった」と言われる

母が心配して(病院ではなく)食事を持って妻のところに来たらしい

看護に関する書面にサインをしようとするが、指に力が入らずに蛸のような字になってしまう

「後遺症認定もらって仕事辞めて、舞台やって暮らせないかなぁ」とつぶやくも、妻からは無反応

 

 

息子が「病院に来たのにどうしてパパに会えないの?」と泣いたらしいので、急遽背景白で旅立つパパの映像を制作」するも、妻からは不評

 

僕が階段で妖怪に取り憑かれはじめて

妻が「顔が赤と青になってる」と言って階上へと逃げた

僕は"それは面白い"とスマホで自撮りをすると

僕の顔は赤い小さな顔と青い大きな顔に写っていて

「ああこりゃ困ったなぁ」と呑気に呟くも

その声は妖怪のそれになっていた、という夢を見た

 

 

「Alice」新作部分完成。睡眠時間4時間、1日をほとんど費やしただけあった

腰痛いけど

目玉焼きが食べたくなる

 

6/21

義理の母が部屋に来る。病院は面会できないから、我が家が集合場所になっているらしい

「無呼吸症候群」がここに来て酷く、覚醒時に脈拍の乱れも頭痛もあまりにもひどかったが

アイスノンのせいで枕が高くて気道確保できなくなっていたことに気づく

 

妻と息子をモチーフにした民話を執筆。短いものだから4時間ほどで完成

どういう意図があったのか、方言で書いてある(いまだに不明)

 

 

今回の件は食べ物が原因なので、冷蔵庫の新調を決める

妻に冷蔵庫の容量を聞いたら88L。そりゃあ何にも入らないわけだ

 

 

妻に、得意の犬の生態模写のポイントを教える

①遠くからの威嚇

②突然の噛みつき

③噛みついたママの停止

④噛みついたママの捻り

⑤離してからの再度噛みつき

⑥離れて停止

とパターンを分けて見やすく模写してる

 

流れで見せ過ぎると、どの情報が1番かわからなくなり、動きも汚くなる

 

僕の生態模写は、じゃれている様子を模写しているから

相手(仔犬)が、ある部分逃げられるように、楽しめるように、親犬が演じているのだと思う

 

息子はスイカ1個買ってもらってご満悦の様子

 

流石に疲れたから「ゾアディック事件」の映画を観て眠る