担当です。これがブログの恐ろしさですね...

 

さて、プロジェクトスタートからはや2ヶ月あまり

まだ決まっていない部分も若干ありますが

大体固まってき他のでまずは安心というところでしょうか?

 

今月よりzoomによるお稽古がスタートします。

初心者の方はいるし

外からの方もいますし

正直着地点がまだ見えませんが

 

失敗してもいいんです!だってプレ企画だもん

 

...と開き直ってみて、しばし考えてみると

 

失敗した舞台ってどういうものを言うのでしょうか?

台詞飛んだ?

ダンス転けた?

音外した?

 

舞台は観客をエンドユーザーとして上演している訳で

あくまでも「みているもの」が完成形ですよね。

台詞が飛んだら、それは台詞がなかったものとして受け止められるし

ダンスで転べば、それはそう言う振り付けになるし

音を外せば、キャラクターになるし

 

「失敗」と"感じる"のは

キャスト&スタッフだけなんじゃないんですかね

 

...ちょっとこのことについて、午前中考えて(短い)みたいと思います。

 

担当