お金をかけずに好きな事をデジタルコンテンツ化し、毎月安定した継続収益を得て、本当の自分の人生を取り戻す方法 -3ページ目

お金をかけずに好きな事をデジタルコンテンツ化し、毎月安定した継続収益を得て、本当の自分の人生を取り戻す方法

今流行りのFacebookやTwitter、アフィリエイトもプロダクトローンチ、スマホアプリも、やる必要は一切無し。好きな事だけしてパソコン1台とネット回線だけで毎月安定した売上を確保する、次世代【R式】デジタルコンテンツ講座の作り方を無料で公開中。

昨日登録して、ほぼ24時間で出版出来ました。
本当に簡単でした。


薬に頼らず自分で治す自立神経失調症/若林 慶
¥279円
Amazon.co.jp

僕は35歳に突発性難聴になり、その後、自律神経失調症になり、現在はメニエール病を持病を抱えているので、このタイトル本なんだけど、昔作って持っていた物をテスト的に今回はやってみた。

だから、趣味でも仕事のノウハウでも何でもいいので、自分の経験談をまとめたものなど、
デジタルコンテンツ化すれば、チャンスがある時代だということ。

だって、紙の出版は数百万円かかるでしょ?
でも、今回のキンドルでの出版は「ゼロ円」。

アマゾンさんは、沢山の人にチャンスを与えてくれているんだな。。。

この書籍は、お金儲けなんかはどうでもいい。
自律神経失調症で困っている人に、手軽に読んでもらいたいと思う。

そうそう、自律神経が、壊れかえてるナーと思う人にも良い内容ですよ(笑

さて、24時間で出版できたわけだけど、ここでは語れないちょっと厄介な設定とかがあり、
ここでつまずいて、出版できない人もいるんじゃないかと感じた。

なので、スモールビジネスを応援する、ノマドワーカーのマナズとしては、
今回のキンドル出版して方法をレポートにまとめるので、欲しい人はメッセージくださいね。

まってます~^^
昨日は、ケンタッキーを食べにいったので作業が中断(笑い

帰って来てから作業を開始して、30分ほどでアマゾンのKDPでキンドル用のフォーマットに変換が無事終了して、レビュー(審査)中になったので、ひとまず安心?

kindle出版のレビュー中


おそらく、明後日までには、アマゾンのキンドルストアーで販売が開始されるハズ。
できなかったら笑ってゴマカシマス(苦笑

こうして、過去に作成したデジタル情報を、3時間程度で出版できるとは、本当に素晴らしい。

小説や、詩、自作の物語、ノウハウをお持ちの方は、どんどんと電子書籍出版をして欲しいと心から願う・・・。あなたの思いを世に広めてください。

ホント、簡単です。

アマゾン様に感謝です。


今日は用意したテキストをキンドルで閲覧できるファイルにして、
購入したキンドルにUSBケーブル経由でインストールして動作確認をしてみた。

キンドルで表示

初めてだだったけど、ここまでは意外と簡単に出来た。
特に難しいことは無くて、いくつかのポイントを押さえればすぐに誰でも販売が出来そう・・・

簡単にやり方を説明すると
①グーグルドキュメント【文書】で、頭の中のコンテンツをデジタル化して

Amazon Kindle ダイレクト・パブリッシングMOBI ファイル (.mobi)に変換
③動作確認をアマゾンの専用のツールでするか、僕みたいに実機で試す
④OKなら出版手続きに進む。

今回は③で、テキストの修正がいくつか出て来たので再度トライ。というか、ここで家族がケンタッキーに行きたいと、誘ってきたから今日の作業はここまで(笑

上手く、出版までできたらレポートにまとめてみますね。

それにしても、自分のコンテンツがこれほど簡単に沢山の人に見てもらえるなんて凄い時代が来たものです。デジタルコンテンツ万歳~(笑

ただ、米国のキンドル出版で稼いでいる人の売上が4万程度?だったと聞いた(間違っていたらゴメンナサイ)。これから、どうマーケティングをしていくか?キンドル出版を上手くフロントエンドとして作り上げるかが僕の課題。

そのあたりを考えるとワクワクしてしまう。
でもね、それ以上にケンタッキーの「甘辛チキン」の方がワクワクする・・・
ま、人間ってそんなもんでしょ(苦笑


Kindleリーダーを買ってみた。



以前使っていたsonyリーダーより、随分と使い心地がいいです。
バックライトあるので夜ベッドでも読めるのが、読書時間を広めてくれそうです。

買った目的は、出版すること。
ここでその様子をシェアー出来ればと考えています。


ノマドワーカーって言葉を、ずいぶんと前から聞くけど、自宅や会社のオフィスではなく、スタバや喫茶店、マックなどのファーストフード店などでノートパソコンやタブレット型端末などを使って仕事をする人のことを言うらしいです。

僕もマックではWifiが飛んでいるので良く利用するけど、僕は自分がマドワーカーとは思った事が無い・・・

仕事の効率を求めるなら、大画面のモニターが必要だし、店内の雑音も邪魔だし自宅で仕事した方がよっぽど効率が良い。

でも、自称ノマドワーカーの人って、雑音の中で集中できるらしいから感心する。
スタバやマックで仕事をする人を、誹謗中傷する気は無いし、凄いな~と感心する。

ただ僕は、自宅の1室でいつもの環境に囲まれてする法が居心地が良いと言うだけ。

僕が思うノマドワーカーは、スタバやマックでPCで仕事をする人ではなく、もっと自由に「場所にとらわれずに仕事をできる人」だと思っている。

言い方を変えれば、「誰にも雇われずに自分の意思で好きな場所で仕事ができる人」だということ。

だから、僕は夏になると、河原の橋の日陰で仕事をしたり、冬はスキー場の駐車場で仕事をしたり、図書館で仕事をしたり、寝室で仕事をしたり、お気に入りのホテルで仕事をしたり、景色が良ければ所かまわずPCを広げて仕事を始めたりする(笑)

もし、あなたがノマドワーカーに憧れていたとして、上司に指示された仕事をこなす為に
スタバで仕事するのって、なんだか寂しい気がする・・・

誰かに管理された世界から脱出するには、自分のスモールビジネスを持つことが大切だと思う。それには、パソコン1台で作ることができるデジタルコンテンツしかない。