お金をかけずに好きな事をデジタルコンテンツ化し、毎月安定した継続収益を得て、本当の自分の人生を取り戻す方法 -2ページ目

お金をかけずに好きな事をデジタルコンテンツ化し、毎月安定した継続収益を得て、本当の自分の人生を取り戻す方法

今流行りのFacebookやTwitter、アフィリエイトもプロダクトローンチ、スマホアプリも、やる必要は一切無し。好きな事だけしてパソコン1台とネット回線だけで毎月安定した売上を確保する、次世代【R式】デジタルコンテンツ講座の作り方を無料で公開中。

表紙の作り方で悩むのは、サイズとどんなソフトで作りか?だと思います。
ナマズが作った方法です。

■Kindle用の表紙の表紙のサイズ:

用紙のサイズを 1600×2400ピクセル(長辺が最低1000ピクセル)

縦横の比率が1:6で作ればOKです。


■作成するソフト:

お勧めは無料の画像加工ソフトのGIMP

これで使い方はわかると思います。
GIMP2.8 スーパーテクニック教本 (100%ムックシリーズ)/晋遊舎
¥1,500
Amazon.co.jp

でも、作るのも面倒だ~ と言う人は・・
ココナラで探せば500円で表紙を作ってもらえる人が見つかると思います。

そちらを活用されてはいかがでしょうか?

さて今日から、【R式】デジタルコンテンツ作成法をお伝えしていこうと思う。
ナマズの言う通りに進めていけば、必ずできるから安心して欲しいです。

まずは、デジタルコンテンツとして、あなたがデジタル化できるものを探さなくてはいけない。

例えば、あなたがパン屋さんなら、「パンの作り方」、「パンの美味しい食べ方」、「パン屋になる為の方法」、「パン屋の集客方法」など、沢山あるわけだ。

ちょっと前ならこういったことは、紙の書籍にしたり、雑誌にでもしなければいけなかった。
今はこうして、ブログなどでフリーに情報を発信して、全てがデジタル化できる。

もしかして、パン屋はパンしか売れないと思っていたら、ここで考え直して欲しい・・・
パン屋でも、デジタルコンテンツ化できる商品は、必ずあるはずなんだからね。


「でもねぇ・・・ナマズさんの言うのは分かるけど、私は先生じゃないし、出来ないよ~」

そう考えるのは、無理もないでしょう。でもね、
「先生は、少しその道を先に歩んでいる人」だと思ってください。

だから、これから、パン屋を始めたい起業家にとって、開業しているパン屋さんのオーナーは
彼らから見れば、「先生」だということ。

このマインドがあれば、誰だって「先生」になれるというわけ。

ほら、「先生」って、「先」に「生」きる人だんだよね。
その道で、ご飯を食べていけてるなら、十分に先生というわけ。

だから、パン屋さんも、保険屋さんも、キャバクラのお姉ちゃんも、魚屋さんも、ラーメン屋さんも先生になれる。
フリーターも、主婦でも、大好きな趣味やこだわりがあれば、先生になれる。

もし、あなたが、昔いじめられていた経験を乗り越えた経験があったのなら、それを聞きたい人は沢山いるはず・・・。その経験をデジタルコンテンツ化して、世に広めれば、随分と助かる人もいるし、それで感謝されて、お金を得ることもできる。

ということで、あなたの今までの人生を棚卸して、あなたしか発信できない情報を一緒に探していこうと思う。


ナマズが実際に行っているビジネスは以下の条件に当てはまるようにしている。この条件から外れるものは、行わないようにしている。

①初期投資がかからないもの
②原価が安い物(利益率が良い物)
③リピート生が高いもの
④オリジナルの商品であること
⑤在庫を持たない
⑥自然と口コミで紹介が始まる商品
⑦伸びそうな市場であること


今回、ナマズが行った、キンドル出版をみても、これにほぼ当てはまる。

①初期投資がかからないもの⇒ もともとあるノートパソコン1台だけで作ったので実質ゼロ円。

②原価が安い物(利益率が良い物)⇒ これもゼロ。だって、頭の中のコンテンツをデジタル化しただけだからね。

③リピート生が高いもの⇒ 体の悩みを解決する方法なので、これは長い間売れそうです。

④オリジナルの商品であること⇒ オリジナルだし。

⑤在庫を持たない⇒ 紙の書籍のように印刷は無いし、売れればアマゾンからダウンロードで完結。寝てても朝起きたら、チャリーン(笑

⑥自然と口コミで紹介が始まる商品⇒ これはアマゾンのトラフィックにお任せ状態。結構売れてますョ~。

⑦伸びそうな市場であること⇒ キンドルリーダーやキンドル端末が売れれば、自然と売れると思います。

でも、今回の電子書籍出版は厳密に言えば【R式】では無い。

【R式】とはリピートの【R】なので、同じ人が毎月買ってくれて、初めて【R式】になる。

アマゾンの電子書籍販売では、アマゾンさんが自動販売してくれているけど、同じ人が毎月買ってくれないことに注目して欲しい。

アマゾンのトラフィックに依存しているからいいようなものの、「リピートして売れる仕組みが自分でコントロール出来ない」のが問題ということ。
これが盲点。

マンガみたいに全30巻とかあれば、これはリピートするのに近いから良いけどね^^


Yahoo!ジャパンニュースに、こんな記事が載っていた。

安倍財政で日本は年内にも破綻、「ガラガラポン」早まる-藤巻氏

安倍晋三政権の財政拡張政策により、長期金利が上昇する可能性がある非常に危険なばくち・・・
「年内にも日本の財政が破綻する可能性がある」
⇒ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130115-00000040-bloom_st-bus_all


お金は、国が法律で決めた、「この印刷した紙は物と交換できる価値がある紙だよ~」ということ。

国が、約束を守れなければ、もはやただの紙切れ・・・
これが本当なら、牛丼一杯数万円とかになるのかな?もはや、想像もできない世界。

やっぱり、自分で稼ぐ力が今後も必要になってくるんだろうね。
その時に備えて、僕たちはデジタルコンテンツを作らなければならいんだな。

国が決めた価値である紙幣より大切なのは、自分で価値を創造し提供できる人になること。

そうすれば、価値の交換が物と物になるだけで、僕達のデジタルコンテンツは、リンゴと交換できるから、生き延びることができる。

にしても、物騒な話題だな。