だめでも
なんでも

ステップを踏んで
踊り続けないといけない

そうすることが
唯一、僕が前に進む方法なんだろう

軽やかには踊れないけどね、歩みを止めたら

先にすすめない

きっとね

どこに行けばいいのだろう

何を目指せばいいのだろう

今頃は幸せな家庭があって、僕はその輪の中にいるはずだったんだ

幻みたく、目の前が弾け飛んで、また一人になってしまった

どうしたいのかな?

答え
未だ
みつから


歌詞のように、真夏のピークはまだ去らないけど
久しぶりの故郷は、全てを癒してくれる

やっぱり京都って素晴らしいな、この街で育って、この街を巣立って、そしてこの街がまた一つ好きになって…

大切な人達がたくさんいるんだ

ねぇ、僕も
瞼閉じて
浮かべてみるよ
あの頃の事を

充電したらまた帰らなきゃ、まだまだやれるから、大丈夫

まだまだ
これから

花火が見たいなぁ