デジタル派、アナログ派、どっちも派?
久々に、
というか初か?
たまにはこんな物申す的な記事も。
あなたはデジタル派ですか?
それとも
アナログ派?
もしくは
どっちも派?
ちなみにそれは何故ですか?
これだけだと、まだまだ何のこっちゃ伝わりにくいので具体的にアナログのものとデジタルのものを書くと。
アナログ
本、レコード、カセットテープ、アナログ時計、手紙、写真立て、フィルム式カメラ、アナログテレビ放送、電波式ラジオ、アナログ電話機...
デジタル
電子書籍、mp3、CD、デジタル時計、メール、デジタルフォトフレーム、デジタルカメラ、デジタルテレビ放送、ポッドキャスト、デジタル電話機...
ちなみに...
自分はどっちも派です。
今を生きてる人はこの両方の文化を楽しめる。
選択の自由がある。それも一つ。
ただ、デジタル化が進み、たとえば、音楽や書籍に関しては価格が安くなり、商品自体に価値が出ない世界はただただ残念。結果、店はなくなっていくし、消費者(買い手)は安くて満足な人もいるかもしれないが、結果最悪な自体になりかねない。つまらないものしかなくなることも考えられる。
実際に音楽事情もそうだよね。
自分は最近の音楽事情にとても不満。
以前ならもっともっと音楽には勢いがあって、
かっこいい曲がばんばん出てて。
レコードもすぐ買わなきゃレアになるぐらいの勢い。
今って全然ないんじゃない?
確かにかっこいいことをやっているアーティストはいるけど、個人的かもしれないが、かなり減ってると思う。
ダウンロードって言っても正当なものから違法性あるものからピンきり。
ダウンロードに関しては少し規制や金額の値上げがあってもいいんじゃないだろうか。
高けりゃダウンロード人口減って、物も売れる。そして、店もなくならないし、アーティストも金儲けしか考えてないアーティストだけじゃなく、真からかっこいいアーティストが増える。
実際に今は金儲けしか考えてないアーティストが多すぎる。売れ線を考えてとかいらない。
じゃなきゃ売れないってのはわかるけど。結果つまらなくして自分の居所もなくなり兼ねない緊急さに気付けって!って思う。まぁ飯も食わなきゃだからわからないでもないけどさ。
昔から金儲けしか考えてないアーティスト、レコード会社は日本には山ほどあるけど。
それだけになったら音楽は音楽でなくなる。文化として自信を持って後の世代に残せない。
ダウンロード便利なら高くても買えばいいんじゃないかな?どうなの?
結果安くするからアーティストが飯食えなくなる。
レコード屋、本屋とアナログな店がつぶれる。なくなっていく。
有名なレコードショップが山ほどなくなってるこの現状。
そして、実際にある今のレコードショップの商品の展開方法。
ダウンロードしている人はどう思ってるのかな。
なくなって欲しくない、でも金ないから1曲150円でダウンロード、
またはネットで無料ダウンロードなのか?YOU TUBEで見れりゃいいとか。
今さらだけど、ダウンロード1曲150円って安すぎないかな。
音楽業界にしてもメディアとしてCD売りたいならここの価格帯について考えていくべきなんじゃ。
ITUNESまる儲けは何とかならないのかな?アップルサイドに愚痴言うつもりじゃないけど頑固すぎるところはないかい?FLASHがIPHONEで見れなかったりさ。商売としてはわかるけどさ。
大きく見て、それだけじゃない部分ってあるんじゃないかな。
例えば1曲ダウンロードは何か仕組みやアクション(有料会員とか?)がないと出来ない仕組みで、
通常はアルバムダウンロードで実物価格の3割引きとかさ。
それでも安いっしょ。1曲売りとかやるのは本当にどうなのか。
2000円ぐらいのCDアルバムが1400円ぐらいのストリートのMIX CD価格になるんだから。安い。
昔、借金してまでレコードを大量に買ってた自分のこの行動のように
財布かつかつになるまで欲しいもの買いたいってないのかな?
ただ、言えるのはこのままだと本当にお店は減っていき
メディアとしてレコードやCD、本が欲しい人がそれすらショップで買えるところが急激になくなるんだろうな。そのうち、服や小物にもデジタル要素って考えるんだろうな。先を考えないやからさんがさ。
100円あったらマック行こう、をパロってDJ 色彩がTWITTERで100円あったらレコ屋に行こうって言ってたけど、本当そう思う。別に100円でもいい音楽はあるのに。探してみればいいのに。
100円で買った相場5000円のレコード見つけたり、
そんなんもあるのに。
本もそう。
本自体もめっちゃ高い本とか。
100円で見つけようとしてみてはどうなのかな?
結果ダウンロードより安かったり 笑。
これから100年たったとき、完全にアナログのものでもなくなるものが出てきたり、
アナログならではの暖かみや味わい深さを知らない人が当然となってくると思うと悲しすぎる。
最後に何でこんなの書いたかというと、
思い出が残るもの=アナログ
思い出には残らないけど便利=デジタル
なのかなって...ちょっと思ったので書いてみました。
この記事最後まで読んでくれた人にアナログの大事さとデジタルの恐さに共感してもらえたらこれ幸いす。
いやー何か色んなところで突っ込まれそうだけど。
ぐだぐだ書いてみるのもたまにはいいんじゃないかなと。
...ちなみに酔っぱらってないよ(笑)
というか初か?
たまにはこんな物申す的な記事も。
あなたはデジタル派ですか?

それとも
アナログ派?

もしくは
どっちも派?
ちなみにそれは何故ですか?
これだけだと、まだまだ何のこっちゃ伝わりにくいので具体的にアナログのものとデジタルのものを書くと。
アナログ
本、レコード、カセットテープ、アナログ時計、手紙、写真立て、フィルム式カメラ、アナログテレビ放送、電波式ラジオ、アナログ電話機...
デジタル
電子書籍、mp3、CD、デジタル時計、メール、デジタルフォトフレーム、デジタルカメラ、デジタルテレビ放送、ポッドキャスト、デジタル電話機...
ちなみに...
自分はどっちも派です。
今を生きてる人はこの両方の文化を楽しめる。
選択の自由がある。それも一つ。
ただ、デジタル化が進み、たとえば、音楽や書籍に関しては価格が安くなり、商品自体に価値が出ない世界はただただ残念。結果、店はなくなっていくし、消費者(買い手)は安くて満足な人もいるかもしれないが、結果最悪な自体になりかねない。つまらないものしかなくなることも考えられる。
実際に音楽事情もそうだよね。
自分は最近の音楽事情にとても不満。
以前ならもっともっと音楽には勢いがあって、
かっこいい曲がばんばん出てて。
レコードもすぐ買わなきゃレアになるぐらいの勢い。
今って全然ないんじゃない?
確かにかっこいいことをやっているアーティストはいるけど、個人的かもしれないが、かなり減ってると思う。
ダウンロードって言っても正当なものから違法性あるものからピンきり。
ダウンロードに関しては少し規制や金額の値上げがあってもいいんじゃないだろうか。
高けりゃダウンロード人口減って、物も売れる。そして、店もなくならないし、アーティストも金儲けしか考えてないアーティストだけじゃなく、真からかっこいいアーティストが増える。
実際に今は金儲けしか考えてないアーティストが多すぎる。売れ線を考えてとかいらない。
じゃなきゃ売れないってのはわかるけど。結果つまらなくして自分の居所もなくなり兼ねない緊急さに気付けって!って思う。まぁ飯も食わなきゃだからわからないでもないけどさ。
昔から金儲けしか考えてないアーティスト、レコード会社は日本には山ほどあるけど。
それだけになったら音楽は音楽でなくなる。文化として自信を持って後の世代に残せない。
ダウンロード便利なら高くても買えばいいんじゃないかな?どうなの?
結果安くするからアーティストが飯食えなくなる。
レコード屋、本屋とアナログな店がつぶれる。なくなっていく。
有名なレコードショップが山ほどなくなってるこの現状。
そして、実際にある今のレコードショップの商品の展開方法。
ダウンロードしている人はどう思ってるのかな。
なくなって欲しくない、でも金ないから1曲150円でダウンロード、
またはネットで無料ダウンロードなのか?YOU TUBEで見れりゃいいとか。
今さらだけど、ダウンロード1曲150円って安すぎないかな。
音楽業界にしてもメディアとしてCD売りたいならここの価格帯について考えていくべきなんじゃ。
ITUNESまる儲けは何とかならないのかな?アップルサイドに愚痴言うつもりじゃないけど頑固すぎるところはないかい?FLASHがIPHONEで見れなかったりさ。商売としてはわかるけどさ。
大きく見て、それだけじゃない部分ってあるんじゃないかな。
例えば1曲ダウンロードは何か仕組みやアクション(有料会員とか?)がないと出来ない仕組みで、
通常はアルバムダウンロードで実物価格の3割引きとかさ。
それでも安いっしょ。1曲売りとかやるのは本当にどうなのか。
2000円ぐらいのCDアルバムが1400円ぐらいのストリートのMIX CD価格になるんだから。安い。
昔、借金してまでレコードを大量に買ってた自分のこの行動のように
財布かつかつになるまで欲しいもの買いたいってないのかな?
ただ、言えるのはこのままだと本当にお店は減っていき
メディアとしてレコードやCD、本が欲しい人がそれすらショップで買えるところが急激になくなるんだろうな。そのうち、服や小物にもデジタル要素って考えるんだろうな。先を考えないやからさんがさ。
100円あったらマック行こう、をパロってDJ 色彩がTWITTERで100円あったらレコ屋に行こうって言ってたけど、本当そう思う。別に100円でもいい音楽はあるのに。探してみればいいのに。
100円で買った相場5000円のレコード見つけたり、
そんなんもあるのに。
本もそう。
本自体もめっちゃ高い本とか。
100円で見つけようとしてみてはどうなのかな?
結果ダウンロードより安かったり 笑。
これから100年たったとき、完全にアナログのものでもなくなるものが出てきたり、
アナログならではの暖かみや味わい深さを知らない人が当然となってくると思うと悲しすぎる。
最後に何でこんなの書いたかというと、
思い出が残るもの=アナログ
思い出には残らないけど便利=デジタル
なのかなって...ちょっと思ったので書いてみました。
この記事最後まで読んでくれた人にアナログの大事さとデジタルの恐さに共感してもらえたらこれ幸いす。
いやー何か色んなところで突っ込まれそうだけど。
ぐだぐだ書いてみるのもたまにはいいんじゃないかなと。
...ちなみに酔っぱらってないよ(笑)